【2026年3月最新】携帯料金を比較!0円から始めるスマホ生活

携帯料金比較

携帯料金が最も安いのはpovo2.0(基本料0円)で、必要な分だけトッピングを購入する仕組みです。

月額制ではNUROモバイル(3GB/月額792円)やHISモバイル(100MB/月額280円)が最安級。

格安SIMアワード2025上半期ではpovo2.0がコスパ最優秀、LINEMOが通信速度品質最優秀を受賞しています。

格安SIMへの乗り換えで月2,000〜4,000円の節約が可能です。

本記事では人気16社の料金を徹底比較し、あなたに最適な携帯会社を紹介します。

手持ちのスマホを使い続けたいけど、状態が気になる方へ
「画面割れ」や「バッテリー持ちが悪くなってきた」なら、以下でスマホの修理に関することを幅広く確認できます。
業界最安値で修理対応も行っていますので、ぜひ最寄り店舗へ足を運んでみましょう。
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目次

携帯料金が安い携帯会社ランキング

2026年3月現在、携帯料金が最も安い携帯会社はpovo2.0(基本料0円)です。

トッピング制で必要なデータ量だけ購入でき、格安SIMアワード2025上半期ではコスパ最優秀を受賞しました。

月額制ではNUROモバイル(3GB/月額792円)やHISモバイル(100MB/月額280円)が最安級で、データ無制限なら楽天モバイル(月額3,278円・国内通話無料)が最もお得です。

5,250名調査の通信速度品質最優秀はLINEMOが受賞しています。

格安SIM料金の調査データ(2026/03/13現在)
  • 対象:主要キャリア・格安SIM(楽天モバイル・ワイモバイル・ahamo・povo・UQモバイル・mineo・J:COMモバイル・NUROモバイル・イオンモバイル)
  • 調査方法:各社公式サイトに掲載されている料金プランおよびキャンペーンページを確認
  • ランキングは、各社が提供する最安プランの月額料金を基準に比較
  • 家族割や光回線セット割など、主要な割引を適用した場合の割引後料金を反映
  • 通話オプションは、5分または10分かけ放題オプション料金を加算
  • 上記条件を統一したうえで、料金の安さを中心に順位を決定

※本調査は携帯料金の安さに特化しており、通信速度やサポート体制は評価対象外です。

※各社のキャンペーン内容や割引条件は変更される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。

本ランキングは、アフィリエイトの有無や掲載順序にかかわらず、上記基準に基づいて公平に作成しています

順位 キャリア 最安月額(税込) データ容量 回線 主な特徴
1povo0円(基本料)トッピング制auコスパ最優秀、必要な分だけ購入
2HISモバイル280円100MB〜30GBドコモ最低料金が最安、6分通話付き
3日本通信SIM290円1GB〜100GBドコモ通話11円/30秒、20GB+5分かけ放題1,390円
4NUROモバイル792円3GB〜55GB3回線対応低価格と高品質NEOプラン
5イオンモバイル803円0.5GB〜200GBドコモ/au全国イオン店舗でサポート
6IIJmio850円2GB〜55GBドコモ/au端末セットが最安級
7LIBMO980円3GB〜60GBドコモかけ放題ジャストで通話重視
8LINEMO990円3GB〜30GBソフトバンクLINEギガフリー、速度品質最優秀
9メルカリモバイル990円4GB〜40GBドコモ日本初ギガ売買、余りを売れる
10楽天モバイル1,078円3GB〜無制限楽天/auデータ無制限3,278円、通話無料
11BIGLOBEモバイル1,078円1GB〜30GBドコモ/auエンタメフリーでYouTube見放題
12J:COM MOBILE1,078円1GB〜50GBauJ:COM利用者はデータ増量
13mineo1,298円3GB〜50GB3回線対応マイそく/マイピタの柔軟プラン
14ahamo2,970円30GB/110GBドコモ5分通話無料付き、海外対応
15ワイモバイル3,058円5GB〜35GBソフトバンク店舗サポート充実、家族割あり
16UQモバイル3,828円30GB〜35GBau店舗サポート充実、自宅セット割

povo|基本料0円のトッピング式プラン

月額料金基本料0円 + トッピング制
3GB/990円・30GB/2,780円・120GB(365日)/21,600円
通話料22円/30秒(5分かけ放題:月額550円)
通信速度下り:139.88Mbps / 上り:21.71Mbps
回線au回線
※税込価格 ※引用元:povo公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

povoは、auのオンライン専用ブランドで基本料0円からスタートできる唯一のキャリアです。

データや通話をトッピングとして必要な分だけ購入する仕組みです。

格安SIMアワード2025上半期ではコストパフォーマンス部門の最優秀賞を受賞。

Paidyあと払いにも対応しており、クレジットカードがなくても申し込みできます。

安く使うコツ
  • 新規キャンペーン:新規・MNP申し込み時にコード入力で1GB+データ使い放題(各3日間)が無料プレゼント
  • 長期トッピング:120GB/365日で21,600円(月あたり約1,800円)が高コスパ
  • Paidyあと払い:クレジットカード不要で申し込みOK
  • #ギガ活:対象店舗での買い物でデータ容量がもらえる

\ 基本料0円からスタート /

HISモバイル|月額280円〜の業界最安級プラン

月額料金1GB:550円(100MB未満の月は280円)
3GB:770円 / 7GB:990円 / 10GB:1,340円
20GB:2,090円 / 30GB:2,970円
通話料9円/30秒
通信速度下り:104.13Mbps / 上り:12.48Mbps
回線ドコモ回線
※税込価格 ※引用元:HISモバイル公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

HISモバイルは、旅行大手HISグループが運営する格安SIMです。

自由自在2.0プランは月額280円(100MB未満)から利用でき、業界最安級の料金体系を実現しています。

20GB・30GBプランには6分かけ放題が無料で付帯されるのも嬉しいポイント。

ドコモ回線で通信品質も安定しており、HISグループならではの海外Wi-Fiレンタルの優待もあります。

安く使うコツ
  • 100MB未満の月は280円:ほぼ使わない月は自動的に最安料金に
  • 20GB以上は6分かけ放題付き:通話オプション不要で通話料を節約

\ 月額280円〜の業界最安級 /

日本通信SIM|月額290円〜の従量課金制プラン

日本通信SIMは、日本初のMVNO事業者が運営する老舗の格安SIMです。

合理的シンプル290プランは月額290円(1GB)から利用でき、1GBあたり220円でデータ追加が可能。

使った分だけ支払う合理的な料金体系です。

通話料は30秒11円と業界最安水準で、専用アプリ不要で標準電話アプリからそのまま発信できます。

みんなのプラン(20GB/月額1,390円)は5分かけ放題付きで、通話込みのコスパは業界トップクラスです。

安く使うコツ
  • シンプル290プラン:1GBで足りる月は290円、超過分も1GB/220円の従量制
  • みんなのプラン:20GB+5分かけ放題で1,390円は通話込みで業界最安級

\ 月額290円〜の合理的プラン /

NUROモバイル|ソニーグループ運営で月額792円〜

月額料金3GB:792円 / 5GB:990円 / 10GB:1,485円
NEOプラン(35GB):2,699円 / NEOプランW(55GB):3,980円
通話料11円/30秒 or 22円/30秒
通信速度下り:30.35Mbps / 上り:11.24Mbps
回線ドコモ/au/ソフトバンク回線(選択制)
※税込価格 ※引用元:NUROモバイル公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

NUROモバイルは、ソニーグループが運営する格安SIMです。

月額792円(3GB)からの格安プランと、ドコモ回線の高品質NEOプラン(35GB/2,699円)の2ラインナップを展開しています。

ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応。

3ヶ月ごとにデータが付与されるGigaプラスや、LINEがカウントフリーになるバリューデータフリーが特徴です。

安く使うコツ
  • Gigaプラス:3ヶ月ごとにデータ容量が無料で付与される特典
  • NEOデータフリー:LINE・Twitter・Instagram・TikTokがカウントフリー
  • NEOプランW:55GB/月額3,980円の大容量プランでコスパ◎

\ ソニーグループ運営で月額792円〜 /

イオンモバイル|全国200店舗以上で対面サポート

月額料金0.5GB:803円 / 1GB:858円 / 3GB:1,078円
5GB:1,298円 / 10GB:1,848円 / 20GB:1,958円
通話料11円/30秒
通信速度下り:56.21Mbps / 上り:11.3Mbps
回線ドコモ/au回線(選択制)
※税込価格 ※引用元:イオンモバイル公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

イオンモバイルは、全国のイオン200店舗以上で対面サポートが受けられる格安SIMです。

月額803円(0.5GB)から200GBまで細かくプランが選べます。

ドコモ・au回線に対応しており、60歳以上向けの「やさしいプラン」も用意されています。

格安SIMに不安がある方でも、店頭スタッフに相談しながら契約・初期設定ができるので安心です。

安く使うコツ
  • 当サイト限定クーポン:クーポンコード「aeonmobile2603」をこちらのページで入力(2026年3月1日〜5月31日まで有効)
  • 店舗サポート:初期設定やデータ移行を無料で対応してもらえる
  • シェアプラン:家族でデータ容量を分け合ってムダなく節約

\ 全国のイオンで対面サポート /

IIJmio|端末セット販売が充実&業界最安級

月額料金2GB:850円 / 5GB:950円 / 10GB:1,400円
15GB:1,800円 / 25GB:2,000円 / 35GB:2,400円
45GB:3,300円 / 55GB:3,900円
通話料11円/30秒
通信速度下り:70.24Mbps / 上り:13.48Mbps
回線ドコモ/au回線(選択制)
※税込価格 ※引用元:IIJmio公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

IIJmioは、老舗インターネットサービスプロバイダのIIJが運営する格安SIMです。

月額850円(2GB)から55GBまで8段階のプランを展開しています。

端末セット販売が充実しており、110円〜のスマホセールを頻繁に実施。

ドコモ・au回線に対応し、eSIMならデータ専用プランが月額440円から利用できます。

安く使うコツ
  • スマホ大特価セール:MNP乗り換えで端末が110円〜購入可能
  • eSIMデータプラン:月額440円/2GBからの最安級プラン
  • 家族でデータシェア:同一mioID内でデータ容量を分け合える

\ 端末セットが110円〜 /

LIBMO|通話重視のゴーゴープランが月額1,100円〜

月額料金3GB:980円 / 8GB:1,518円 / 20GB:1,991円 / 30GB:2,728円 / 60GB:3,960円
ゴーゴープラン(500MB+通話付):1,100円〜
通話料22円/30秒
通信速度下り:9.77Mbps / 上り:3.66Mbps
回線ドコモ回線
※税込価格 ※引用元:LIBMO公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

LIBMOは、TOKAIコミュニケーションズが運営する格安SIMです。

月額980円(3GB)からのなっとくプランに加え、通話重視のゴーゴープラン(500MB+かけ放題/1,100円〜)も用意されています。

ドコモ回線で通信品質も安定。

現在実施中の1ランクUPキャンペーンでは、最大6ヶ月間1ランク下の料金で利用できるため、初めての格安SIMにも最適です。

安く使うコツ
  • 1ランクUPキャンペーン:最大6ヶ月間、1ランク下の料金で利用可能
  • ゴーゴープラン:通話がメインなら500MB+かけ放題で月額1,100円〜
  • 光セット割:@TCOMヒカリとセットで毎月220円割引

\ 通話重視ならゴーゴープラン /

LINEMO|LINEギガフリー&通信速度品質No.1

月額料金〜3GB:990円 / 〜10GB:2,090円
ベストプランV(30GB+5分通話無料):2,970円
通話料22円/30秒(ベストプランVは5分以内無料)
通信速度下り:119.09Mbps / 上り:17.5Mbps
回線ソフトバンク回線
※税込価格 ※引用元:LINEMO公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

LINEMOは、ソフトバンクのオンライン専用ブランドで月額990円(3GB)からキャリア品質の通信が利用できます。

5,250名調査の格安SIMアワード2025上半期で通信速度品質の最優秀賞を受賞。

LINEギガフリーにより、LINEの通話・トーク・ビデオ通話がデータ消費ゼロで使えます。

LINEMOの評判・口コミや、LINEMOベストプランの詳細もあわせてご確認ください。

安く使うコツ
  • 基本料初月0円特典:ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えで初月無料
  • 通話オプション割引キャンペーン2:5分かけ放題が7ヶ月間550円割引で実質無料

\ LINEのギガがカウントフリー /

メルカリモバイル|ギガの売り買いができる新世代SIM

メルカリモバイルは、2025年3月にサービスを開始したフリマアプリ「メルカリ」の格安SIMです。

月額990円(4GB)からの4プラン構成で、日本初の「ギガの売り買い」機能が最大の特徴です。

余ったデータ量はメルカリアプリ内で売り、足りない時は買えるため、無駄なくデータを活用できます。

ドコモ回線で通信品質も安定しています。

安く使うコツ
  • ギガ売買:余ったデータを売って実質コストを下げられる
  • 4GBプラン:月額990円でLINEMOの3GBと同価格ながら1GB多い

\ ギガの売り買いができる新世代SIM /

楽天モバイル|データ無制限で月額3,278円

月額料金〜3GB:1,078円 / 〜20GB:2,178円 / 無制限:3,278円
通話料22円/30秒(Rakuten Link利用で国内通話無料)
通信速度下り:81.58Mbps / 上り:24.93Mbps
回線楽天回線/au回線
※税込価格 ※引用元:楽天モバイル公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

楽天モバイルは、Rakuten最強プランで月額1,078円(3GB)〜3,278円(データ無制限)の従量制料金を提供しています。

Rakuten Linkアプリを使えば国内通話が無料になり、楽天ポイント還元も充実。

最強家族割の適用で全プラン月額110円割引(月額968円〜)で利用できます。

楽天モバイルの評判・口コミも参考にしてみてください。

データ無制限で使える格安SIMを探している方には特におすすめです。

安く使うコツ
  • 最強家族割:家族で加入すると全員が毎月110円割引
  • 最強青春割:13〜22歳なら毎月110円割引(実質月額858円〜)
  • 最強こども割:12歳以下なら毎月最大440円割引
  • Rakuten Linkで国内通話料を0円に抑える

\ データ無制限で月額3,278円 /

BIGLOBEモバイル|エンタメフリーでYouTube等が見放題

BIGLOBEモバイルは、大手プロバイダBIGLOBEが運営する格安SIMです。

月額1,078円(1GB)から利用でき、最大の特徴は月額308円の「エンタメフリー・オプション」です。

YouTube、Spotify、Apple Music、ABEMAなど21サービスがデータ消費ゼロで使い放題になるため、動画・音楽をよく使う方には特におすすめ。

ドコモ・au回線に対応しています。

安く使うコツ
  • エンタメフリー:月額308円でYouTube等21サービスがカウントフリー
  • 3GBプラン+エンタメフリー:月額1,628円で動画見放題は他社にない強み

\ YouTube等が見放題のエンタメフリー /

J:COM MOBILE|J:COMユーザーならデータ増量

月額料金1GB:1,078円 / 5GB:1,628円 / 10GB:2,178円
20GB:2,728円 / 50GB:3,828円
通話料22円/30秒
通信速度下り:57.35Mbps / 上り:14.51Mbps
回線au回線・ドコモ回線
※税込価格 ※引用元:J:COM MOBILE公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

J:COM MOBILEは、J:COMのケーブルテレビ・インターネットとセットで利用できる格安SIMです。

月額1,078円(1GB)から利用可能です。

J:COMサービス利用者はデータ容量が増量され、5GBプランが10GBに倍増。

au回線で通信品質も安定しています。

26歳以下を対象としたヤング割では、6ヶ月間の月額割引が受けられます。

安く使うコツ
  • J:COMサービスとセット:TV・ネットとの併用でデータ容量が最大2倍に増量
  • ヤング割:26歳以下なら6ヶ月間月額料金が割引
  • シニア60割:60歳以上の方向けの特別割引プラン

\ J:COMユーザーならデータ増量 /

mineo|3回線対応&独自コミュニティが充実

月額料金【マイピタ】3GB:1,298円 / 7GB:1,518円 / 15GB:1,958円 / 30GB:2,178円 / 50GB:2,948円
【マイそく】スタンダード(最大1.5Mbps):990円
通話料10円/30秒(mineoでんわ利用時)
通信速度下り:85.2Mbps / 上り:16.92Mbps
回線ドコモ/au/ソフトバンク回線(選択制)
※税込価格 ※引用元:mineo公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

mineoは、関西電力グループのオプテージが運営する格安SIMで、ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応しています。

データ容量で選ぶ「マイピタ」(3GB:1,298円〜)と、通信速度で選ぶ「マイそく」(最大1.5Mbps:990円)の2つのプラン体系から選択可能。

フリータンクやパケットギフトなど、独自のデータシェア機能も魅力です。

mineoの評判・口コミや、mineoの事務手数料を無料にする方法もあわせてチェックしてみてください。

安く使うコツ
  • マイそく:最大1.5Mbpsの低速使い放題プランで月額990円
  • フリータンク:毎月1GBまで無料でデータを引き出せる共有サービス
  • パケット放題Plus:月額385円で最大1.5Mbpsの使い放題をオプション追加
  • ゆずるね。:昼間の通信を控えると特典がもらえる独自サービス

\ 3キャリア回線対応で乗り換え簡単 /

ahamo|ドコモ回線30GB+5分通話無料で2,970円

月額料金30GB:2,970円 / 110GB(大盛り):4,950円
通話料22円/30秒(5分以内の国内通話無料)
通信速度下り:127.32Mbps / 上り:14.65Mbps
回線ドコモ回線
※税込価格 ※引用元:ahamo公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

ahamoは、ドコモのオンライン専用プランです。

月額2,970円で30GB+5分通話無料が含まれるシンプルな料金体系が特徴です。

ドコモ回線をそのまま利用するため通信速度が安定しており、大盛りオプション(+1,980円)で110GBまで増量可能。

海外91の国・地域でも追加料金なしでそのまま利用できます。

ahamoの評判・口コミもあわせて参考にしてみてください。

安く使うコツ
  • 大盛りオプション:+1,980円で合計110GB(月額4,950円)に増量
  • ahamo光セット割:ahamo光とセットで月額料金を節約
  • dカードボーナスパケット:dカード支払いで毎月+5GBのデータ増量

\ ドコモ品質で30GB+5分通話無料 /

ワイモバイル|全国約2,600店舗&おうち割で月額1,408円〜

月額料金S(5GB):858円〜 / M(30GB):1,958円〜 / L(35GB):3,058円〜
※PayPayカードゴールド+おうち割適用時
通話料22円/30秒
通信速度下り:152.96Mbps / 上り:23.31Mbps
回線ソフトバンク回線
※税込価格 ※引用元:ワイモバイル公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均
公式では教えてくれない裏ルート
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ワイモバイルでは非公式にシークレットキャンペーンを開催中です。

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手続き特典内容
他社からのりかえ +
シンプル3 S/M/L
20,000円分
PayPayポイント
新規契約 +
シンプル3 M/L
10,000円分
PayPayポイント
※新規のシンプル3 Sは対象外
注意事項こちら
※必ず確認してください※
適用条件
専用ページから申込
→ワイモバイルSIM単体契約
回線の開通完了
開通から30日以内にYouTube Premiumバリュー特典に加入
翌々月末までにPayPayポイントコードをチャージ
対象外
ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイル(SB回線)からの乗り換え
過去にYMオンラインストアでPayPayポイントキャンペーンを受けた方
同一名義で複数回線申込の場合は1回のみ適用

ワイモバイルは、ソフトバンクのサブブランドで全国約2,600の店舗で対面サポートが受けられます。

通信速度もキャリア品質で安定しています。

2025年9月から新料金「シンプル3」に移行し、S(5GB)/ M(30GB)/ L(35GB)の3プランを展開しています。

基本料金は月額3,058円〜ですが、おうち割 光セット(A)(-1,650円)やPayPayカード割(-330円)を適用すればS(5GB)が月額1,078円から利用可能です。

PayPayポイント還元も充実しています。

安く使うコツ
  • おうち割 光セット(A):SoftBank光/Airとセットで毎月1,650円割引
  • 家族割引サービス:2回線目以降は毎月1,100円割引(おうち割と併用不可)
  • オンラインストア売り尽くしSALE:端末が大幅割引で購入可能

\ おうち割で月額1,408円〜 /

UQモバイル|auサブブランドで通信品質安定

月額料金コミコミプランバリュー(35GB):3,828円
トクトクプラン2(〜30GB):2,948〜4,048円
通話料22円/30秒(コミコミは10分以内無料)
通信速度下り:108.9Mbps / 上り:15.28Mbps
回線au回線
※税込価格 ※引用元:UQモバイル公式 ※2026年3月時点
※通信速度はみんなのネット回線速度(2026/03/13時点)の直近3ヶ月平均

UQモバイルは、auのサブブランドとして全国のauショップ・UQスポットで対面サポートが受けられます。

au回線をそのまま利用するため通信品質が安定しています。

2025年6月から新プランに移行し、コミコミプランバリュー(月額3,828円/35GB・10分通話無料付き)とトクトクプラン2(月額4,048円/〜30GB・段階制)を展開。

トクトクプラン2は自宅セット割(-1,100円)とau PAYカードお支払い割(-220円)で月額1,628円から利用できます。

UQモバイルの評判・口コミもあわせてチェックしてみてください。

安く使うコツ
  • 自宅セット割:auひかり・WiMAX等とセットで毎月1,100円割引(トクトクプラン2のみ)
  • au PAYカードお支払い割:支払いをau PAYカードにすると毎月220円割引(トクトクプラン2のみ)
  • 5GB以下の自動割引:トクトクプラン2で月5GB以下なら自動で1,100円割引

\ 自宅セット割で月額1,628円〜 /

【容量別】あなたに最適な格安SIMを比較

「自分に合った容量がわからない」という方のために、容量別におすすめの格安SIMをまとめました。

まずは以下のツールで、あなたの使い方に合ったプランを見つけてみましょう。

あなたにぴったりのプランを探す

毎月のデータ容量

通話の使い方

※ 金額はすべて税込み。割引前の基本料金で比較しています。
※ povoのデータ料金は30日換算の目安です。

1〜3GBで足りる人向け

iid独自調査(5,250名対象)によると、スマホユーザーの約80%がデータ使用量10GB未満で、通話も5分未満が最多という結果が出ています。

自宅にWi-Fiがあり、外出先ではSNSやメール中心の方なら3GBで十分です。

総務省の調査では携帯料金の平均は月額4,452円ですが、3GBプランなら月額1,000円以下に抑えられます。

年間で約4万円以上の節約が可能です。

順位格安SIM月額料金特徴
1位HISモバイル770円/3GB1GBなら550円〜
2位NUROモバイル792円/3GBトリプルキャリア対応
3位LINEMO990円/3GBSB回線で通信品質最優秀
※金額はすべて税込み

通信品質を重視するならLINEMOがおすすめです。

格安SIMアワード2025上半期で通信速度品質最優秀を受賞しており、ソフトバンク回線をそのまま使えるため昼休みの速度低下も少なく安定しています。

5〜10GB使う人向け

通勤中に動画を少し見る方や、SNSを頻繁に使う方は5〜10GBが目安です。

この容量帯は格安SIM各社が激しく競争しているため、月額1,000円前後の非常にお得なプランが見つかります。

順位格安SIM月額料金特徴
1位IIJmio950円/5GB端末セットが業界最安級
2位HISモバイル990円/7GB容量あたりの単価が最安
3位NUROモバイル990円/5GB3ヶ月ごとにデータプレゼント
※金額はすべて税込み

5GBプランの最安はIIJmioの950円で、端末のセット購入も業界最安級です。

スマホも一緒に買い替えたい方には特におすすめです。

20GB以上のヘビーユーザー向け

外出先でもテザリングや動画視聴をよくする方は20GB以上が必要です。

大手キャリアの20GBプランは3,000〜4,000円台ですが、格安SIMなら半額以下で利用できます。

順位格安SIM月額料金特徴
1位日本通信SIM1,390円/20GB5分通話無料込み
2位HISモバイル2,090円/20GB6分通話無料付き
3位ahamo2,970円/30GB5分通話無料・海外ローミング20GB
※金額はすべて税込み

日本通信SIMは20GB+5分通話かけ放題で1,390円と、通話も含めたコスパが圧倒的です。

ドコモ回線で通信エリアも安心なため、通話もデータも両方使う方に最適な選択肢と言えるでしょう。

データ無制限がほしい人向け

テザリングでPC作業をする方や、動画・ゲームを容量を気にせず楽しみたい方はデータ無制限プランが安心です。

無制限プランは選択肢が限られますが、用途に合わせて最適なものを選べます。

順位格安SIM月額料金特徴
1位mineo マイそく990円/無制限最大1.5Mbps※速度制限あり
2位楽天モバイル3,278円/無制限速度制限なし・通話も完全無料
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携帯料金の比較についての注意点

格安SIMへの乗り換えでは、MVNOは大手キャリアの回線を借りているため混雑時に速度低下する場合があること、端末の分割残債は乗り換え後も支払いが続くこと、一部の格安SIMではスマホ端末を販売していないことに注意が必要です。

総務省の携帯電話ポータルサイトや国民生活センターでも乗り換え時の注意点が公開されています。

大手キャリアから格安SIMに切り替えることで繋がりにくくなる場合もあり

ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアから格安SIMに切り替えると、繋がりにくくなる場合があります

格安SIMへの乗り換えについて調べていると、MNOやMVNOという言葉を目にする機会がありますが、それぞれ下記のような違いがあります。

総務省の携帯電話ポータルサイトでも乗り換え時の注意点が解説されています。

MVNOとMNOの違い
  • MNO:自社で回線を持っている事業者(ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル)
  • MVNO:大手キャリアの回線を借りてサービスを提供している事業者(格安SIM提供会社)

格安SIM会社は大手キャリアの回線を借りているため自社で回線の管理ができません。

そのため、回線が混雑する時間帯では通信速度が落ちてしまう可能性があることから、格安SIMは繋がりにくいと言われているのです。

格安SIMの中でも繋がりやすいといわれている携帯会社は以下が挙げられます。

繋がりやすい格安SIM回線
ahamoドコモ
ワイモバイルソフトバンク
UQモバイルau

上記の携帯会社は、大手キャリアのサブブランドとして提供されているため、通信速度は比較的安定しています。

通信速度を重視したい人は、上記の携帯会社を中心に検討してみると良いでしょう。

格安SIMのプランは様々、乗り換える前に自身の利用データ量を確認

格安SIMのプランは多種多様であるため、乗り換える前には自身の利用データ量を確認しておきましょう

国民生活センターでも格安スマホに関するトラブル事例と注意点が公表されています。

自身にあったプランではない場合、使いづらくなったり余計な出費につながる可能性があるためです。

例えば、通話をほとんどしないのにかけ放題のオプションに加入したり、契約しているデータ量が不足して毎月データを購入しているなどが挙げられます。

携帯キャリアのマイページなどで、直近数か月間の平均データ利用量が確認できるため、乗り換える前にデータ量の確認は必ずするようにしましょう。

端末の残債と販売状況に注意

端末を購入している場合は残債の支払いが加算され、乗り換えたとしても支払いが終わるまで払い続ける必要があります。

例えば、ドコモで端末を購入して格安SIMへ乗り換えたあと、格安SIMの月額料金を払いながら端末の分割料金も支払いが続くというような場合です。

格安SIMへ乗り換えても、端末の分割料金の支払いが上乗せされるため、毎月の支払額が多くなり負担になってしまいます。

ドコモ・au・ソフトバンクでは、分割払いの負担を軽減させ、端末を返却することで残価の支払い分を免除するサービスを提供しています。

なお、契約に不安がある場合は総務省の消費者保護ルールも確認しておくと安心です。

端末代金の一部を残価として据え置くため、毎月の支払い額が安く抑えられ、乗り換えた後でも支払いが負担になりにくいです。

また、一定期間が過ぎたあとに端末を返却すると残りの支払いが不要になることから、定期的に機種変更をしたい人にもおすすめです。

また、スマホ端末の販売が行われていない格安SIMキャリアも多いことにも注意が必要です。

以下に、端末も販売しているキャリアをまとめました。

端末を販売しているキャリア
  • 楽天モバイル
  • mineo
  • ahamo
  • IIJmio
  • イオンモバイル
  • ワイモバイル
  • UQモバイル
  • HISモバイル
  • LIBMO

なお、販売している端末の種類や容量などの詳細については各社公式サイトでご確認ください。

使い方によってはそれほど携帯料金が安くならない可能性もあり

スマホの使い方によって、格安SIMでもスマホ料金がそれほど安くならない可能性があることも理解しておきましょう。

例えばワイモバイルやUQモバイルは、家族割や光回線のセット割を利用しない場合は割高になってしまいます

しかし、割引のためにわざわざ光回線を契約したりする必要はありません。

割引がなくても安く利用できる格安SIMも多くあるため、それぞれの格安SIMの特徴をおさえることが重要です。

携帯料金比較についてよくある質問

携帯料金の比較についてよくある質問は以下のとおりです。

1番つながりやすい携帯キャリアはどこ?

一番つながりやすい携帯キャリアは、ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアです。

スマホ同士の通信は、携帯電話や無線などの電波を送受信している基地局などを介して電波のやり取りをしています。

基地局が提供範囲内でなければ相手とやりとりすることができないため、基地局数はつながりやすさを知る際に参考にしたい指標です。

中でもドコモは、基地局数がその他大手キャリアより多いことから、つながりやすいといわれています。

ドコモ、au、ソフトバンクならどこがおすすめ?

ドコモ・au・ソフトバンクの中でどのキャリアがおすすめなのかは、人によって使い方が異なるためはっきり言い切れないのが現状です。

総務省が発表した「通信市場の動向」においては、シェア率はドコモが最多ですが、その他大手キャリアとの差は大きくありません。

そのため、携帯キャリアは自身の使い方に合わせて選ぶことをおすすめします

それぞれのキャリアにおすすめな人は以下のとおりです。

携帯キャリアおすすめな人
au・家族でauを使っている人
・auの光回線を使っている人
・au PAYやauじぶん銀行を利用している人
ドコモ・家族でドコモを使っている人
・ドコモの光回線を使っている人
・dカード会員の人
ソフトバンク・家族でソフトバンクを使っている人
・ソフトバンクの光回線を使っている人
・PayPayを利用している人

家族で同じキャリアを利用していると、割引が適用される場合が多いため、なるべく同じキャリアでそろえると良いでしょう。

結局、携帯料金安くするならどこがいい?

結論、携帯料金を安くするなら使い方に合ったキャリアを選ぶことが最も重要です。

5,250名調査の格安SIMアワード2025上半期では、povo2.0がコストパフォーマンス部門で最優秀賞を受賞しています。

基本料0円から必要な分だけトッピングを購入する仕組みで、無駄なく携帯料金を抑えたい方に最適です。

通信速度を重視するなら、同アワードで通信速度品質の最優秀賞を受賞したLINEMOがおすすめです。

月額990円(3GB)からキャリア品質のソフトバンク回線が使えます。

データ無制限で使いたい方には楽天モバイル(月額3,278円・国内通話無料)が最もお得です。

月額制で安さを追求するなら、NUROモバイル(3GB/月額792円)やHISモバイル(100MB/月額280円)も有力な選択肢です。

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格安SIMのデメリットは?

格安SIMの主なデメリットは、昼12時台や夕方18時台など回線が混雑する時間帯に通信速度が低下しやすいこと、大手キャリアのような実店舗サポートが少ないこと、LINEの年齢認証に対応していないキャリアがあることです。

ただし、ahamo・LINEMO・ワイモバイル・UQモバイルなどのサブブランドは大手回線をそのまま使えるため、速度低下はほぼありません。

MNP(乗り換え)手続きの流れは?

MNP(乗り換え)の手続きは2023年5月から「MNPワンストップ方式」が導入され、大幅に簡略化されました。

乗り換え先のWebサイトから直接申し込むだけで、MNP予約番号の取得は不要です(大手キャリア・主要格安SIMの大半が対応済み)。

届いたSIMカードを端末に挿してAPN設定を行えば完了で、手続きは最短30分程度で終わります。

乗り換え元がワンストップ未対応の場合は、従来通りMNP予約番号(有効期限15日間)をWebから取得してください。

通信速度は格安SIMでも速い?

格安SIMの通信速度はキャリアによって大きく異なります。

5,250名を対象にした格安SIMアワード2025上半期ではLINEMOが通信速度品質最優秀を受賞しており、大手キャリアと遜色ない速度が出ています。

ahamo・ワイモバイル・UQモバイルなどのサブブランドも安定した速度を維持しています。

一方、MVNOは昼休みの時間帯に速度が落ちることがあるため、速度重視の方はサブブランド系を選ぶと安心です。

キャリアメールは使える?

2021年12月から、ドコモ・au・ソフトバンクのキャリアメールは月額330円の「メール持ち運びサービス」を利用することで、乗り換え後も引き続き使えます。

ただし、GmailやYahoo!メールなどの無料メールに移行すれば月額費用はかかりません。

格安SIMへの乗り換え前にメールアドレスの変更を連絡先に通知しておくとスムーズです。

1人暮らしで一番安いプランは?

1人暮らしで家族割やセット割が使えない場合、最も安いのはpovo2.0(基本料0円)です。

ただし180日間トッピング購入なしだと利用停止になるため、実質的にはLINEMO(3GB/月額990円)や楽天モバイル(3GB以下/月額1,078円)が使いやすくおすすめです。

データ使用量が月3GB以下で通話もほとんどしない人は、LINEMOのベストプランを選べば月額990円で通信速度品質最優秀の回線が使えます。

携帯料金比較まとめ

2026年3月時点で携帯料金が最も安いのはpovo2.0(基本料0円)で、必要な分だけトッピングを購入するスタイルです。

月額制ではNUROモバイル(3GB/月額792円)やHISモバイル(100MB/月額280円)が最安級。

データ無制限なら楽天モバイル(月額3,278円・国内通話無料)が最もお得で、通信速度を重視するならLINEMO(5,250名調査で速度品質最優秀)がおすすめです。

以上、2026年3月携帯料金比較についてまとめると以下のとおりです。

2026年3月携帯料金比較についてまとめ
  • 携帯料金が最も安いのはpovo2.0(基本料0円・コスパ最優秀)、月額制ならNUROモバイル(3GB/792円)が最安級
  • スマホ上級者はpovo(同調査でコスパ最優秀)、mineoのカスタマイズ可能なキャリアでより節約も期待できる
  • 既存キャリアでもプラン見直しをしたりセット割などを利用すれば、スマホ料金は安くできる
  • 格安SIMへ乗り換えることで繋がりにくくなるなどの注意点もある

大手キャリアにも格安SIMにも、それぞれメリットとデメリットが存在します。

携帯会社を選ぶ際は、料金プラン・データ容量・割引キャンペーンの有無などを比較すると良いでしょう。

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この記事を書いた人

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