
SUVの王者として君臨するハリアーは、その洗練されたデザインと上質な乗り心地から、多くのドライバーから「かっこよすぎる!」と高い評価を集め続けています。
そんな新型ハリアーは2020年にフルモデルチェンジしたばかりということもあり、デザインと価格、走行性能を詳しく知りたいという方や、年式別の歴代モデルの比較などにも高いニーズがあります。
また当記事で解説する現行モデルも非常に魅力的ですが、「次のフルモデルチェンジはいつ?」と、未来のハリアーに期待を寄せる声も少なくありません。
そこで当記事では、そんな新型ハリアーに関する以下のような気になる話題を、沢山の写真と共に解説していきますので、ハリアーのご購入を検討されている方は、ぜひ参考にされてみてください。
なお、新型ハリアーはその高い人気のため品薄状態が続いており、納車までのめどはガソリン車・ハイブリッド車ともに3~5ヶ月、PHEVは3~6ヶ月程度となっています。
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新型ハリアーがかっこよすぎ!気になる特徴
新型ハリアーの次のフルモデルチェンジの話題に触れる前に、2020年6月17日に発売された現行モデルである新型ハリアーの気になる特徴を解説します。
新型ハリアーは2020年にフルモデルチェンジ!

※画像引用元:ネクステージ公式サイト
2020年6月17日にフルモデルチェンジされて発売された現行モデルとなる新型ハリアー(上記写真)は、高級クロスオーバーSUVというジャンルを確立した初代モデルから数えて4代目にあたります。
- 初代: 1997年発売
- 2代目: 2003年2月発売
- 3代目: 2013年12月発売
- 現行型 (4代目): 2020年6月17日発売
現行モデルとなる新型ハリアーは、洗練されたデザインと上質な乗り心地が大きな魅力で、S・G・Zの3つのグレードがあり、それぞれに共通した以下のような特徴があります(ZグレードではPHEVも選択可能)↓↓
- クーペのような流麗なルーフライン
- フロントは安定感と力強さを感じさせる精悍な顔つき
- 「馬の鞍」をイメージしたセンターコンソール
- 高級感と上質さにこだわった内装
新型ハリアーの価格とグレード一覧
| グレード | パワーユニット | 駆動 | 燃費(WLTCモード) | 税込価格 |
|---|---|---|---|---|
| Z(PHEV) | 2.5L+モーター | E-Four | 20.5km/L | 6,200,000円 |
| Z(HEV) | 2.5L+モーター | 2WD | 22.3km/L | 4,628,000円 |
| Z(HEV) | 2.5L+モーター | E-Four | 21.6km/L | 4,848,000円 |
| Z(GAS) | 2.0L | 2WD | 15.4km/L | 4,038,000円 |
| Z(GAS) | 2.0L | 4WD | 14.7km/L | 4,238,000円 |
| Z “Leather Package”(HEV) | 2.5L+モーター | 2WD | 22.3km/L | 4,928,000円 |
| Z “Leather Package”(HEV) | 2.5L+モーター | E-Four | 21.6km/L | 5,148,000円 |
| Z “Leather Package”(GAS) | 2.0L | 2WD | 15.4km/L | 4,338,000円 |
| Z “Leather Package”(GAS) | 2.0L | 4WD | 14.7km/L | 4,538,000円 |
| G(HEV) | 2.5L+モーター | 2WD | 22.3km/L | 4,119,000円 |
| G(HEV) | 2.5L+モーター | E-Four | 21.6km/L | 4,339,000円 |
| G(GAS) | 2.0L | 2WD | 15.4km/L | 3,529,000円 |
| G(GAS) | 2.0L | 4WD | 14.7km/L | 3,729,000円 |
| S(GAS) | 2.0L | 2WD | 15.4km/L | 3,128,000円 |
※更新日:2026年2月1日
以上のように、現行モデルとなる新型ハリアーには、主にガソリン車、ハイブリッド車、PHEV(プラグインハイブリッド車)があり、それぞれにS、G、Z、Z Leather Packageといったグレードが設定されています。
以下に、各グレードの主な仕様と特徴をわかりやすくまとめましたので参考にしてください↓↓
| グレード | パワートレイン (動力ユニット) | 駆動方式 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| S | ガソリン ハイブリッド | 2WD | エントリーモデル |
| G | ガソリン ハイブリッド | 2WD/ E-Four | スタンダードモデル アルミホイール付き のタイヤが標準装備 |
| Z | ガソリン ハイブリッド PHEV | 2WD/ E-Four | 上級モデル デジタルインナーミラー を追加 ハイマウントストップランプを追加 調光パノラマルーフを追加など |
| Z “Leather Package” | ガソリン ハイブリッド PHEV | 2WD/ E-Four | 最上級モデル Zの本革シート仕様 |
なお、現行の新型ハリアーはKINTO(トヨタのカーリース)などでも購入可能ですので、新型ハリアーを気軽に購入されたい方は是非検討されてみると良いでしょう↓↓
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新型ハリアーのかっこよすぎるデザインと価格、走行性能を紹介!

ここでは、新型ハリアーのデザインと価格、走行性能をグレード別に、外内装の写真付きでわかりやすく紹介します。
新型ハリアー・S
| 新型ハリアー・S | |
|---|---|
| 税込価格 | 3,128,000円 |
| パワーユニット | 2.0L |
| 駆動 | 2WD |
| 燃費(WLTCモード) | 15.4km/L |
| カラー | 【7色】 ブラック プレシャスブラックパール プラチナホワイトパールマイカ ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ スティールブロンドメタリック |
※更新日:2026年2月1日
新型ハリアーのSグレードは、洗練された都会的なデザインと、安定した走行性能が特徴です。
また、以下の特徴を持つため、静かで心地よい室内空間と優れた操縦安定性による快適な乗り心地を実現しているだけでなく、スムーズで力強い走りが可能です。
- 軽量かつ高剛性な車体構造であるTNGAプラットフォーム
- 吸遮音材や高遮音ガラスの効果的な配置により静粛性を向上
- ガソリンモデル:2.0L直列4気筒エンジンを搭載
- ハイブリッドモデル:2.5L直列4気筒エンジン×モーター
- アンダーステアを抑制する「アクティブコーナリングアシスト」
- 道路状態を問わず安定した走行が可能
なお、Sグレードは当初エントリーモデルとして発売されていたグレードですが、現在は販売停止されており、販売の主軸はGとZグレードに移行されていますので新車としての購入はできません。
ただし、中古車としては購入可能ですので、ご購入を検討される際はお近くの中古車販売店へお問い合わせください。
新型ハリアー・Sの外装

新型ハリアー・Sの外装は、エントリーモデルでありながら上位グレードと遜色のないスタイリッシュなデザインが特徴です。
車両全体のサイズも上位グレードと共通していますので、外観だけでグレードの区別はつきません(車両サイズ:全長4,740mm×全幅1,855mm×全高1,660mm)。
新型ハリアー・Sの内装

新型ハリアー・Sの内装は、エントリーモデルながらも上質さを感じるデザインと、実用性の高い機能が特徴で、上位グレードに比べると構成はシンプルですが、それでも十分ハリアーらしい高級感を保っています。
新型ハリアー・G
| 新型ハリアー・G | |
|---|---|
| 税込価格 | 3,529,000円~4,339,000円 |
| パワーユニット | HEV:2.5L+モーター GAS:2.0L |
| 駆動 | E-Four 2WD 4WD |
| 燃費(WLTCモード) | 22.3km/L~14.7km/L |
| カラー | 【4色】 ブラック(202) プラチナホワイトパールマイカ(089) プレシャスブラックパール(219) グレーメタリック(1G3) (PHEV専用色) |
※更新日:2026年2月1日
新型ハリアー・GはSグレードよりも走行性能の充実が図られたモデルで、高級感と走行性能のバランスが取れているのが魅力です。
新型ハリアー・Sは、エンジンは2.0L直列4気筒エンジン、駆動方式は2WDのみですが、新型ハリアー・Gはエンジンと駆動方式の選択肢の幅を広げていますので、購入者の希望に応じて走行性能をアップできます↓↓
- エンジン
→2.0L直列4気筒エンジンに加え、2.5Lハイブリッドエンジンも選択可能 - 駆動方式
→2WDと4WD(ハイブリッドの場合E-Four)から選択可能
走行性能を重視する場合は、4WDモデルが推奨されていますので、ワンランク上の走りを希望するならば、新型ハリアー・Sよりも4WDモデルを選べる新型ハリアー・Gのほうがおすすめです。
新型ハリアー・Gの外装

新型ハリアー・Gの外装は、ハリアー従来の洗練されたデザインに加えて、Sグレードよりもさらに上質感を高める装飾が特徴です。
- 18インチのアルミホイール(切削光輝+ダークグレーメタリック塗装)を標準装備
- LEDヘッドランプがプロジェクター式
- LEDフロントフォグランプも追加
- フロントやリアのバンパー、ドアハンドルをメッキ加飾
新型ハリアー・Gの内装

新型ハリアー・Gの内装は、上質な素材と充実した装備が特徴で、新型ハリアー・Sよりも高級感があり、快適性を高める以下の機能が多く搭載されています。
- ファブリックと合成皮革のコンビシートを採用
- 内装色はブラックに加えてブラウンが選択可能
- センターコンソールの質感や加飾にこだわりが見られる
- ドアトリムやインパネにソフトパッドやレザー調素材を使用
- レザー調素材はステッチが施され高級感がアップ
新型ハリアー・Z
| 新型ハリアー・Z | |
|---|---|
| 税込価格 | 4,038,000円~6,200,000円 |
| パワーユニット | PHEV・HEV:2.5L+モーター GAS:2.0L |
| 駆動 | E-Four 2WD 4WD |
| 燃費(WLTCモード) | 22.3km/L~14.7km/L |
| カラー | 【8色】 ブラック プラチナホワイトパールマイカ プレシャスブラックパール ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ スティールブロンドメタリック グレーメタリック(PHEV専用色) |
※更新日:2026年2月1日
新型ハリアー・Zは、最上級モデルにふさわしい装備と高級感あふれるデザイン、そして安定した高い走行性能を兼ね備えています。
特に複数の中からパワートレイン(動力ユニット)を選べる新型ハリアー・Zの走行性能は、ハリアー全般に共通する高い基本性能に加え、快適性と上質さを追求しています。
- 2.0Lガソリンエンジン
→2.0L直列4気筒ダイナミックフォースエンジン搭載でパワフル&スポーティー - 2.5Lハイブリッドシステム
→2.5L直列4気筒エンジンとモーターで高い燃費性能と静粛性を実現 - プラグインハイブリッド (PHEV)
→ ZグレードではPHEVの選択も可能で、走行テストでEV走行距離93kmを達成
新型ハリアー・Zは、高額な車両価格に見合った、あるいはそれ以上の充実した装備内容と、ハリアーの魅力を最大限に味わえる走行性能を持ち、最上級モデルとしての堂々たる存在感を放っています。
新型ハリアー・Zの外装

新型ハリアー・Zの外装は、ハリアーの象徴的なクーペフォルムを基盤としつつ、細部にまでこだわりが光った、最上級グレードにふさわしい、洗練されたデザインと華やかな装飾が特徴です。
- 19インチの高輝度シルバー塗装アルミホイール
- 切れ長のプロジェクター式LEDヘッドランプ
- 同グレード専用のロングタイプLEDハイマウントストップランプ
- ボディ同色とピアノブラック塗装を組み合わせたリアルーフスポイラー
- ロントやリアのバンパー、ドアハンドルなど、各所にメッキ加飾
新型ハリアー・Zの内装

新型ハリアー・Zの内装は、上質さと先進性を兼ね備えた、ハリアーが追求する「Graceful Life(優雅でより豊かな人生)」を体現する、先進的で快適な空間を実現したハリアーの最上級にふさわしい空間が特徴です。
- インテリアカラー
→標準設定のブラックの他に、ブラウン、グレーの3色から選択可 - シート表皮
→主にファブリックと合成皮革のコンビシートを採用 - ドアトリムやインパネ
→ソフトパッドやレザー調素材を多用してステッチも施す - パイピングオーナメント(インパネ部分に採用)
- 快適温熱・ベンチレーションシート(運転席・助手席)
新型ハリアー・Z “Leather Package”
| 新型ハリアー・Z “Leather Package” | |
|---|---|
| 税込価格 | 4,338,000円~5,148,000円 |
| パワーユニット | PHEV・HEV:2.5L+モーター GAS:2.0L |
| 駆動 | E-Four 2WD 4WD |
| 燃費(WLTCモード) | 22.3km/L~14.7km/L |
| カラー | 【8色】 ブラック プラチナホワイトパールマイカ プレシャスブラックパール ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ スティールブロンドメタリック グレーメタリック(PHEV専用色) |
※更新日:2026年2月1日
新型ハリアー・Z “Leather Package”は、最上級グレードの新型ハリアー・Zをベースに、豪華装備を追加した特別仕様車でハリアーの中で最も高額ですが、その価格に見合う上質な内外装と走行性能を兼ね備えているのが魅力です。
新型ハリアー・Z “Leather Package”の走行性能は、ベースとなるZグレードと同様に、高いレベルで安定性と快適性を両立しています。
- TNGAプラットフォーム
→低重心で高剛性なTNGAプラットフォームを採用し、優れた操縦 - 選べる3つのパワートレイン(動力ユニット)
→2.0Lガソリンエンジン・2.5Lハイブリッドシステム・プラグインハイブリッド(PHEV)から選択可 - 静粛性の向上
→吸遮音材の最適配置などにより、非常に高い静粛性を実現
詳しくは次項の「新型ハリアー・Z “Leather Package”の内装」で解説しますが、新型ハリアー・Zと新型ハリアー・Z “Leather Package”の主な違いは、内装の豪華さと快適装備にあります。
走行性能に優劣はありませんので、最上級グレードの新型ハリアー・Zよりも、さらなるラグジュアリー性を求める方におすすめです。
新型ハリアー・Z “Leather Package”の外装

新型ハリアー・Z “Leather Package”の外装は、ベースとなる新型ハリアー・Zと基本的に同じデザインで、最上級グレードにふさわしい洗練されたスタイルが特徴です。
- 19インチの高輝度シルバー塗装アルミホイール
- 切れ長のプロジェクター式LEDヘッドランプ
- 同グレード専用のロングタイプLEDハイマウントストップランプ
- ボディ同色とピアノブラック塗装を組み合わせたリアルーフスポイラー
- ロントやリアのバンパー、ドアハンドルなど、各所にメッキ加飾
新型ハリアー・Z “Leather Package”の内装

新型ハリアー・Z “Leather Package”の内装は、本革シートを標準装備した最上級の快適性と豪華さが特徴で、ベースの新型ハリアー・Zからさらに上質な空間へと進化しています。
- シート表皮に本革を採用(ブラック、ブラウン、グレーから選択可)
- 内装色は、ブラック、ブラウン、グレーから選択可能
- PHEVモデルには専用のインテリアデザインあり
- インパネ部分にパイピングオーナメントを配置
- 快適温熱・ベンチレーションシート
→運転席と助手席の両方に、シートヒーターとシートベンチレーション機能を搭載 - 助手席4ウェイパワーシート
- ステアリングヒーターが標準装備
- 運転席8ウェイパワーシート
→電動ランバーサポートとポジションメモリー機能を追加
なお、現行の新型ハリアーはKINTO(トヨタのカーリース)などでも購入可能ですので、新型ハリアーを気軽に購入されたい方は是非検討されてみると良いでしょう↓↓
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新型ハリアーがかっこよすぎる4つの理由を体験談から検証!
新型ハリアーが「かっこよすぎる」と評判なのは、都会的で洗練されたデザインと、細部にこだわった高級感と快適性が主な理由です。
その根拠として、ここでは弊社が独自に実施したアンケートを基に、同車両がかっこよすぎると言われる理由を徹底検証していきます。
新型ハリアーは都会的でタフなエクステリアがかっこよすぎ!
良い評判グリルが「ドン!」って前に出てる感じじゃなくて、
ボデイに馴染んでいるのが好きです。
だから全体がなめらかで、ギラギラしておらず、
いかにもオラついたSUVって感じじゃなくて、
余裕のある大人がなっているか雰囲気がかっこいいです。
それにボンネットのラインがきれいで、
光の当たり方や見る角度で雰囲気が変わるのも魅力的に感じます。



派手さや迫力はありませんが、
その反面SUVでありながらも上品で非常にスタートなエクステリアで、数年運転をしていても飽きる事がないです。
また、ヘッドライトやテールランプも細目なので、
スポーティさやスマートさに拍車を掛けとても格好いいです。
参照元:.GoogleForm
「新型ハリアーは都会的でタフなエクステリアがかっこよすぎ!」と言われるのは、SUVでありながら、「いかにも」という押し付けがましさのない、エレガント感すら感じさせる絶妙なバランスデザインにあります。
- クーペのようなエレガントな外観
→リアに向かってなだらかに傾斜するルーフライン - 高級感と先進性を感じさせるフロントマスク
→一体感があるフロントマスクは、スリムなLEDヘッドライトと相まって、高級感と先進性を両立 - 絶妙なバランス感覚のエクステリアデザイン
→流麗でスタンスの良いプロポーションは華美すぎず自然に目を引く、絶妙なバランスでデザイン
新型ハリアーは高級感のあるインテリアがかっこよすぎ!



レザーパッケージなので見た目から高級感は非常に感じていますし、
ステッチに拘りのあるシートも大変気に入っています。
また、パネルも綺麗な曲線を描いているので、
眺めているだけでも都会的で格好いいです。



自分自身としては、
洗練されたコクピットであることで、
低く設計されたインストルメントパネルと、
大型ディスプレイで、
直感的な操作パネルにより広々とした視界が確保され、
機能的で洗練された空間であるところです。
参照元:.GoogleForm
「新型ハリアーは高級感のあるインテリアがかっこよすぎ!」と言われるのは、走行性が求められるSUVの中でも、高い快適性とラグジュアリー感ににこだわったインテリアデザインと装備にこだわりがあるからです。
- 上質な室内空間
→レザー調素材の使用や、馬の鞍をイメージしたセンターコンソールなど、細部にまでこだわったデザイン - ドライブをムーディーに演出
→ブルーのアンビエントライトや調光パノラマルーフ(Zグレード)などでドライブをムーディーに演出 - 快適装備が充実
→音声認識操作や大型ディスプレイオーディオなどの最新機能で高い快適性を実現 - 静粛性
→徹底したNVH(騒音・振動・ハーシュネス)対策により長距離移動でも疲れにくい、走行中の高い静粛性を実現
なお、ハリアーのエクステリアは前モデル共通ですが、内装デザイン・装備は上位グレードになるほどパワーアップしていますので、同車で最上級の高級感のあるインテリアを求めるなら最上級モデルのZグレードがおすすめです。
新型ハリアーは乗り心地も最高すぎ!



エンジン音や外の音があまり気にならなくて、
車の中が自分たちの空間という感じで乗り心地が抜群です。
信号待ちのときもバタバタしないし、
走ってても会話が自然にできるくらい静かです。



とても上質で快適だと感じます。
サスペンションや静粛性のチューニングがうまく、
路面のギャップや段差を越えたときの衝撃がやわらかく伝わるので、
長時間のドライブでも疲れにくいです。
参照元:.GoogleForm
「新型ハリアーは乗り心地も最高すぎ!」と言われる主な理由は、上級セダンのような重厚感としなやかさを両立した乗り心地で快適な移動空間を実現しているからです。
これはZグレードのような最上級モデルに限らず、Gグレードともに快適な乗り心地を追求していますので、グレードに関わらず「最高の乗り心地」を味わえます。
- NVH対策を徹底した設計
→NVH(騒音・振動・ハーシュネス)対策により、車内の高い静粛性を実現 - サスペンション形式
→フロントにマクファーソンストラット式、リアにダブルウィッシュボーン式のサスペンションを採用し、綿密なチューニングを施している - スムーズな加速性能
→ガソリンモデル、ハイブリッドモデルともに滑らかな発進で、快適な乗り心地を実現 - 後部座席の快適性
→後部座席の乗り心地も快適で、広さも十分に確保されている
加えて、新型ハリアーの足元の構造には、ハリアー専用に開発されたパーツが採用されており、乗り心地を最大限に高めるための工夫が施されています。
- サスペンション コイルスプリング:路面からの衝撃を吸収して和らげる
- ショックアブソーバー:車体の上下の動きを滑らかにする
- スタビライザー:走行中の車体の傾き(ロール)を抑え安定性を向上
新型ハリアーは走行性能と燃費性能も最高過ぎ!



新型ハリアーは、
ボディ剛性やサスペンションのセッティングがよく出来ていて、
安定感のある走りが特徴です。
滑らかな加速とハンドリングの正確さがあり、
高速道路でも安心感を持って走れます。
特にコーナーでの挙動が落ち着いていて、
SUVとしては、スポーティさと快適性のバランスが上手く取れている印象です。
燃費に関しては、パワフルさと快適性を両立しつつも、
比較的優れた実燃費が出せる点が評価できます。
ガソリンモデルでも必要十分な燃費性能ですが、
ハイブリッドモデルを選べばさらに良好な燃費が期待できます。
街乗りや長距離走行でも安定した燃費が出やすく、
日常使いでの満足度が高いです。



スポーティというよりはしっとりとした上質な方向性ですが、
大きさや重さから受ける印象より加速はかなり良くて、
高速でも安定しています。
燃費はトヨタのハイブリッドなので驚くほど良いです。
燃費走行も楽しいです。
参照元:.GoogleForm
「新型ハリアーは走行性能と燃費性能も最高過ぎ!」と言われる理由は、高品質なプラットフォームと進化したパワートレインによって、高い次元で両立された走行性能と優れた燃費性能を実現しているからです。
| パワートレイン | 最高出力 | 駆動 | 燃費性能 |
|---|---|---|---|
| 2.0L ガソリン | 171馬力 | FFまたは4WD | 14.7km/L ~15.4km/L |
| 2.5L ハイブリッド | 222馬力 | E-Four (電気式4WD) | 21.6km/L ~22.3km/L |
| 2.5L プラグイン ハイブリッド | 306馬力 | E-Four (電気式4WD) | ・20.5km/L ・走行可能距離:93km |
※更新日:2026年2月1日
以下に、各パワートレインの特徴をまとめましたので参考にしてください↓↓
- ハイブリッドモデルと比較して、軽快なフットワークとハンドリングの軽さが特徴
- 軽快な走行性と十分な燃費性能を両立
- Direct Shift-CVTと組み合わされ、発進から高速域までスムーズでダイレクトな加速感を実現
- スポーツモードではシートに体が押し付けられるような加速感も得られる
- 2.0LクラスのSUVとしては良い走行性能と評価
なお、現行の新型ハリアーはKINTO(トヨタのカーリース)などでも購入可能ですので、新型ハリアーを気軽に購入されたい方は是非検討されてみると良いでしょう↓↓
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新型ハリアーの次のフルモデルチェンジはいつ?【2026年の最新予想】


上記画像はハリアーの兄弟車種である「RAV4(2025年12月発売)」の写真ですが、次回型のハリアーは同社と同じプラットフォームを使用しているため、デザインはこれに近いものになると考えられます。
また各自動車メディアでは、新型ハリアーの次のフルモデルチェンジは2026年後半から2027年前半と予想されていますが、ここでは当記事独自の見解から次回のフルモデルチェンジ時期を予想します。
現行の4代目(80系)のフルモデルチェンジは2020年!
| モデル | ハリアー | RAV4 |
|---|---|---|
| 1代目 | 1997年12月 | 1994年5月 |
| 2代目 | 2003年2月 | 2000年5月 |
| 3代目 | 2013年12月 | 2005年5月 |
| 4代目 | 2020年6月 | 2005年11月 |
| 5代目 | – | 2013年1月(北米のみ) |
| 6代目 | – | 2025年12月 |
※更新日:2026年2月1日
以上のように、ハリアーと同じプラットフォームを使用するRAV4のフルモデルチェンジ車が2025年12月17日にデビューしたばかりです。
RAV4(ベース車)からさらに高級感を高めた上位車種がハリアーであり、近年はRAV4がフルモデルチェンジから、大体1年~2年程度でハリアーのフルモデルチェンジがおこなわれるというケースが続いています。
新型ハリアーの次回フルモデルチェンジは2026年末~2027年初順!
- 初代(10系):約5年
- 2代目(30系):約10年
- 3代目(60系):約6年半
- 4代目(80系):2020年〜現在
以上のようにハリアーのフルモデルチェンジはここまで大体5~6年周期でおこなわれており、先述した通り、RAV4のフルモデルチェンジから、1年~2年程度でハリアーのフルモデルチェンジがおこなわれています。
そのため次回のフルモデルチェンジ時期は2026年末が濃厚で、次点で2027年の上半期といったところになるでしょう。
とはいえ、最近は半導体などの部品供給が滞った影響で、主に国内生産のレクサスやランクルの生産が停止されているので、国内生産のハリアーも、その影響受けて発売が遅れる可能性もあります。
なお、KINTO(トヨタのカーリース)では過去に予約販売限定の車を、専用の枠でリース販売した事例がいくつもあるため、次世代ハリアーについても事前に相談しておくのがおすすめです↓↓
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ハリアーは旧型もかっこよすぎ!年式別の歴代モデル


モデルとしての完成度が高く、信頼性が評価されているハリアーは旧型モデルも非常に人気があり、特に3代目(60系)ハリアーは、現在でも中古車市場で高い人気を維持しています。
ここでは年式別に歴代モデルの基本情報や特徴を紹介しますので、「フルモデルチェンジが待てない」、「ハリアーをお手頃価格で購入したい」という方は中古車購入も検討してみましょう。
1代目ハリアー(10系)|1997年12月~2002年1月


| 1代目ハリアー(10系) | |
|---|---|
| 税込価格 | 239.5万円~335.5万円 |
| グレード | 2.2Lエンジン搭載モデル 3.0Lエンジン搭載モデル |
| カラー | 【7色】 グリーンマイカ レッドマイカ ブラックブラック シルバーメタリック ブルーダークブルーマイカ スパークリングゴールドメタリック ホワイトパールマイカ |
※更新日:2026年2月1日
1代目ハリアーは斬新なコンセプトと当時のSUVに対する常識を覆す「高い走行性能」と「乗り心地」、「上質な内外装」により、「高級サルーンの乗り心地と快適性を兼ね備えたSUV」と評価されました。
また「レクサスRX」のベースとなった車両であり、新たなクロスオーバーSUVというジャンルを確立する先駆的な存在となったのです。
- 当時のクロカンとは一線を画すスタイリッシュな外観
- 高級サルーンのようなインテリアを採用
- セダンの高級感や快適性・SUVの良好な視界・機動性・ステーションワゴンの利便性を融合
- 力強さと洗練されたデザイン、上質な乗り心地を両立
- 舗装路での快適な走行性能を重視した「オンロード志向」
- 乗用車用プラットフォーム(横置きFFベース)を採用し
- SUVでありながらセダンに匹敵する快適な乗り心地を実現
- 独自サスペンションを採用し高級乗用車並みの操縦性と走行安定性を実現
- 制振材や吸遮音材の効果的な配置
- 振動を低減する世界初のアクティブコントロールエンジンマウントを採用
- 高級車にふさわしい高い静粛性を実現
2代目ハリアー(20系)|2003年2月~2011年1月


| 2代目ハリアー(20系) | |
|---|---|
| 税込価格 | 250万円~377万円 |
| グレード | 240G 300G AIRS (エアーズ) |
| カラー | 【11色】 ホワイトパールクリスタルシャイン シルバーメタリック ブラック グレーメタリック ダークブルーマイカメタリック ダークグリーンマイカ レッドマイカメタリック ライトブルーマイカメタリック シャンパンメタリック ダークグレーマイカ ファントムパールマイカ |
※更新日:2026年2月1日
2代目ハリアーは「新世代ラグジュアリーSUV」という新たなコンセプトを掲げ、初代ハリアーで成功を収めた上質感と快適性をさらに追求したモデルで、2003年2月にフルモデルチェンジして登場しました。
1代目ハリアーと2代目ハリアーの主な違いは以下の通りです↓↓
- 1代目の洗練されたデザイン継承しつつシャープでスタイリッシュな外観へ
- V6・3.5Lエンジンに変更され、動力性能、低燃費、低エミッションの両立
- 国内初のハイブリッドSUVとして、3.3L V6ハイブリッドをラインナップに追加
3代目ハリアー(30系)|2013年12月~2019年10月


| 1代目ハリアー(10系) | |
|---|---|
| 税込価格 | 272万円~447万円 |
| グレード | GRAND ELEGANCE PREMIUM PREMIUM Advanced Package |
| カラー | 【7色】 ホワイトパールクリスタルシャイン シルバーメタリック ブラック グレーメタリック ダークブラウンメタリック ブラッキッシュアゲハガラスフレーク ダークスチールマイカ |
※更新日:2026年2月1日
初代・2代目の「高級クロスオーバーSUV」というコンセプトを継承しつつ、日本市場に合わせて独自の進化を遂げたモデルです。
初代・2代目はレクサスRXと基本設計を共有していましたが、3代目からは日本市場への最適化を最優先し、日本専用車として独自設計されたのが2代目までと一番異なるコンセプトになります。
- 力強く躍動的な印象を与えるエクステリア
- 長いフロントオーバーハングと短いリアオーバーハングの調和の取れたプロポーション
- LEDヘッドランプが全グレードで標準装備
- 先進性を追求したクリアランスランプやリアコンビネーションランプ採用
- アーチ状のインパネとセンタークラスターが組み合わされたインテリア
- 高級セダンのようなゆったり感とセパレート感を両立した快適な室内空間を実現
- 4代目にも継承される馬の鞍をイメージした幅広く堂々としたセンターコンソール採用
なお、ここまでに紹介した旧型ハリアーを中古で購入する際は、以下のような車買取業者で古い車を売却してから、できるだけ潤沢な資金を備えた上で検討されるのがおすすめです↓↓
新型ハリアーがかっこよすぎることについてのよくある質問
最後に新型ハリアーがかっこよすぎることについてのよくある以下の質問荷回答していきます。
- 新型ハリアーは白と黒どっちがかっこいいですか?
- 新型ハリアーの黒を買って後悔してる人がいるのはなぜですか?
- ハリアーの5年落ちの残価率はいくらですか?
- ハリアーとRAV4どっちが大きいですか?
- 新型ハリアーは高級車ですか?
新型ハリアーは白と黒どっちがかっこいいですか?
新型ハリアーの「白と黒、どちらがかっこいいか」は、個人の好みや重視する点によって意見が分かれるところですが、どちらの色もハリアーの魅力を引き立てる人気の色です。
なお参考として、トヨタのカーリース「KINTO」では、白系と黒系がTOP3の上位ランクを独占しています↓↓
- 1位:プラチナホワイトパールマイカ(白)
- 2位:プレシャスブラックパール(黒)
- 3位:ブラック(黒)
加えて、一般的に白と黒のボディカラーは同じくリセールバリューが高い色として知られていますので、どちらを選んでも売却や下取りで高価買取を期待できます。
なお、新型ハリアーは白を選ぶとクリーンで洗練された印象に、黒を選ぶとより重厚で迫力のある印象になりますので、迷った際はどちらのイメージを重視するかで選ぶのも良いでしょう。
新型ハリアーの黒を買って後悔してる人がいるのはなぜですか?
- 傷が目立つ
→微細な傷でも、白い車体よりもはっきりと見える - 汚れが目立つ
→水垢や雨上がりの白い斑点、花粉、黄砂などが目立ちやすい - 手入れの手間
→こまめな洗車やワックスがけ、コーティングなどの手入れが必要 - 夏に暑い
黒は太陽光を吸収しやすく、夏場は車内温度が上昇しやすい
新型ハリアーの黒(特にプレシャスブラックパール)を選んで後悔する方がいるのは、主にその色の特性上、「傷や汚れが目立ちやすい」「熱を吸収するので夏場は暑い」という2点にあります。
しかし、黒はハリアーを重厚で迫力のある印象にするため、高級感を際立たせる色でもあるので、手入れを惜しむか否かで評価が分かれるのが実情です。
とはいえ、屋根付きの車庫を利用できる環境にある、あるいはカバーをかければ対処できる範囲ですので、無理に好みでないカラーを選ぶほどの欠点ではないでしょう。
ハリアーの5年落ちの残価率はいくらですか?
| 新型ハリアーのグレード別残価率 | |||
|---|---|---|---|
| グレード | 5年落ち買取価格の目安 | 残価率 | |
| ハリアーS | 226.2万円〜280.9万円 | 72.3%~89.8% | |
| ハリアーG | 258.5万円〜316.8万円 | 73.25%~127.8% | |
| ハリアーZ | 310万円〜451.3万円 | 76.77%~111.7% | |
※参照元:ユーカーパック公式サイト
以上のように新型ハリアーの5年落ちでの残価率はグレード等の状態によって幅があるものの、全体的にはリセールバリューが高い傾向にあります。
特に2.0Lガソリン2WDのGグレード(パールホワイトなどの人気色)は、3年後でも85.5%という非常に高い残価率を記録した例もあります。
しかし、その一方でハイブリッドは3年落ちまではリセールバリューが高いものの、5年落ちではハイブリッド系の価値減少が顕著になりますので要注意です。
現在お持ちの古いハリアーを売って新型ハリアーに買い替えたいという方は、できるだけ早いうちから以下のような車買取業者への売却を検討しておくようにしましょう↓↓
ハリアーとRAV4どっちが大きいですか?
| 比較項目 | ハリアー | RAV4 |
|---|---|---|
| 寸法 (全長・全幅・全高) | 4,740mm 1,855mm 1,660mm | 4,600mm 1,855mm 1,680mm |
| 寸法 (室内長・室内幅・室内高) | 1,880mm 1,520mm 1,215mm | 1,880mm 1,525mm 1,220mm |
| 車両重量 | 1,570kg~1,720kg | 1,720kg~1,990kg |
| 乗車定員 | 5人乗り | 5人乗り |
新型ハリアーと6代目RAV4は同じGA-Kプラットフォームを共有する兄弟車ですが、以上のようにボディサイズはハリアーの方が全体的にわずかに大きいです。
とはいえ、その差は本当に僅かなので、車庫や駐車スペースに収まるかを確認したい場合は、どちらのサイズを参考にしても問題は無いでしょう。
なお、ハリアーよりもさらに大きな車を希望される場合は、同じトヨタ車でSUVの「ランドクルーザー」もおすすめです↓↓


新型ハリアーは高級車ですか?
新型ハリアーはトヨタブランドのSUVとしては最も高級志向な位置づけですので、高級車に該当すると言えます。
そのため、車に高級感を求める方にもピッタリな車ですので、これから車を買おうと考えている場合は、ぜ選択肢の1つに加えられてみてください。
- ハリアーは1997年に高級セダンとSUVの融合を目指した「スポーツ・ユーティリティ・サルーン」をコンセプトに誕生した車両
- 「感性に訴える上質さ」を重視したスタイリッシュなデザインと上質な内外装が特徴で、流麗なクーペフォルムが美しさを際立たせているエクステリア
- 上質なレザー調素材や間接照明によって高級サルーンのような雰囲気を演出してる、お世辞抜きで高級感を感じるインテリア
なお、高級志向ゆえに車両価格は300万~600万円台と高価ですが、カーリースであれば月々定額のリーズナブルな料金で乗ることも可能です↓↓
\任意保険が含まれる/
→KINTOの評判や口コミはこちら
新型ハリアーがかっこよすぎる!まとめ
・新型ハリアーがかっこよすぎ!気になる特徴
→新型ハリアーは2020年にフルモデルチェンジ!
→新型ハリアーの価格とグレード一覧
・新型ハリアーのかっこよすぎるデザインと価格、走行性能を紹介!
→新型ハリアー・S
→新型ハリアー・G
→新型ハリアー・Z
→新型ハリアー・Z “Leather Package”
・新型ハリアーがかっこよすぎる4つの理由を体験談から検証!
→新型ハリアーは都会的でタフなエクステリアがかっこよすぎ!
→新型ハリアーは高級感のあるインテリアがかっこよすぎ!
→新型ハリアーは乗り心地も最高すぎ!
→新型ハリアーは走行性能と燃費性能も最高過ぎ!
・新型ハリアーの次のフルモデルチェンジはいつ?【2026年の最新予想】
→現行の4代目(80系)のフルモデルチェンジは2020年!
→新型ハリアーの次回フルモデルチェンジは2026年末~2027年初順!
・ハリアーは旧型もかっこよすぎ!年式別の歴代モデル
→1代目ハリアー(10系)|1997年12月~2002年1月
→2代目ハリアー(20系)|2003年2月~2011年1月
→3代目ハリアー(30系)|2013年12月~2019年10月
ここまで、「新型ハリアーがかっこよすぎる!」と言われる理由などを紹介してきましたが、上記に当記事の内容を簡潔にまとめましたので、ハリアーの購入を検討する際の参考としてご活用ください。
現行モデルの新型ハリアーは発売から5年が経過しておりますが、旧モデル共々、非常に多くのドライバーからの熱い注目を集め続けていますので、次期モデルチェンジを心待ちにしている型も多いことでしょう。
これまでの傾向を考慮すれば、新型ハリアーの次回フルモデルチェンジは2026年末~2027年初順が濃厚です。
とはいえ、半導体不足等の諸般の理由を鑑みると、発売時期が大幅にずれ込む可能性も否定できませんので、早急にハリアーに乗りたいならば、現行モデルや旧モデルの購入も視野に入れるべきでしょう。
後継車を気長に待つのもアリですが「待ってられない」という方は、当記事の情報を有効活用して、以下のようなカーリースも選択肢に入れつつ、現行モデルや旧モデルの購入を検討してみてはいかがでしょうか。
\任意保険が含まれる/
→KINTOの評判や口コミはこちら
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