イード、「北京モーターショー2026」現地取材レポートを発表
~ファーウェイ・シャオミの躍進とAIディファインドビークル の登場
株式会社イード(本社:東京都中野区、代表取締役:宮川 洋、以下 イード)は今年の4月24日~5月3日に中国・北京で開催された「北京モーターショー(Auto China)2026」の調査レポートを発表しました。現地取材および調査レポート報告会は、レスポンス副編集長を経て独立したジャーナリスト佐藤耕一氏が主に担当しました。
■「北京モーターショー2026」について
北京モーターショーは、毎年4月に上海と交互に開催される、中国最大&世界最大規模のモーターショーです。北京モーターショー2026では出展社数は約1500社となり、128万人の来場者がありました。
■北京モーターショー2026レポート概要
【はじめに】中国市場概況2026
テーマ1:AIDVとはなにか~アーキテクチャの進化とE2E AI~
テーマ2:IT企業が自動車産業を制する日~ファーウェイとシャオミの成功事例~
テーマ3:中華ハイブリッド大攻勢~新たなHV技術と再興の理由~
テーマ4:ニューモデル&トレンド~9シリーズの流行とバッテリー新技術~
イードでは毎年調査レポートを作成、販売しています。今年は従来のEV化、SDV化から「AI-Defined Vehicle」へとフェーズが移行した中国市場の変化、外資・日系ブランドの新たな生存戦略や注目のニューモデルなどをレポートします。
■イード海外展示会レポートについて
・約50ページほどのスライド資料+約40分ほどの動画で構成されるレポート
・現地会場からの臨場感ある動画とオンライン出展情報のまとめ
・俯瞰したトレンドを4テーマにまとめたストーリー性のあるレポート
■報告会(120分オンラインセミナー)について
・約90分の動画付レポートでの報告+30分程度の質疑応答
・本パッケージプラン購入企業様専用の報告会のため、クローズドな会でご質問いただけます
・参加人数は本パッケージプラン購入企業様内であれば無制限です
■レポート&報告会の特徴
・アメリカCES、ドイツIFA&IAAとの違いを踏まえたストーリー性のあるレポート
・実際に現地取材を行った担当者による報告会&質疑応答
・現場の臨場感をお伝えする動画を見ていただきながらのレポートパッケージ
■「北京モーターショー2026」イベントレポート報告会商品概要
- 内容:
- 「北京モーターショー2026」イベントレポート報告会
- 価格:
- レスポンスビジネス法人会員権2名6ヵ月付き特別価格:682,000円(税込)
レスポンスビジネス法人会員(既存会員向け)特別価格:550,000円(税込)
レスポンスビジネス法人会員(非会員向け):715,000円(税込) - ページ数:
- PPT/A4/約50ページ
- 納品物:
- 4テーマ、合計約40分の動画を含むレポートPPT、報告会は質疑応答含む約2時間で企業別に行います。
(参加人数に制限はございません) - 詳しくはこちら:
- https://response.jp/arti/87S2prJ/
- ご購入はこちら:
- https://forms.office.com/r/nuKNVj9xSD
※詳細ご確認の際もこちらよりお問合せください。

