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会社情報 沿革

旧イード 新イード(旧IRI-CT)
1990年 10月:日産自動車100%出資の戦略的子会社としてスタート。マーケティングリサーチをベースとしたデザインマネジメント・コンサルティング会社として設立。 1990年
1993年 7月:米国の調査拠点確立のため米国法人Interface in Design, Inc.を設立。 1993年
1996年 5月:調査インフラの構築を目的として、(株)リサーチネットワークを設立。 1996年
1997年 インターネットリサーチ事業を開始。 1997年
1999年 ユーザビリティコンサルティング事業を開始。
7月: 大規模定量調査を強みとする(株)ファイナリサーチと合併。
1999年
2000年 2000年 4月:(株)インターネット総合研究所100%出資子会社として4月28日、資本金1億円で(株)IRIコマース&テクノロジー(以下、IRI-CT)設立。
12月: 有限会社ポイントファイブコミュニケーションズより、 ブロードバンド系総合情報サイト「RBB TODAY」の営業権を取得し、運営を開始。
2001年 11月:マネジメント・バイ・アウト(MBO)により日産自動車より独立。 2001年 6月:親会社移転に伴い本店移転。
新住所:東京都新宿区西新宿一丁目26番2号
2002年 2002年 10月:代表取締役及び常勤役員の交代。藤原 洋 取締役会長/宮川 洋 代表取締役就任/工木 大造 取締役就任/中島 昌彦 取締役就任
11月:(株)メディアリーヴス(旧 (株)アスキー)より、 総合自動車ニュースサイト「オートアスキー」の営業権を取得し、運営を開始。
2003年 2003年 4月:常勤役員に対する第三者割当増資(9000万円)を実施。資本金は1億9000万円へ増額。常勤役員の持ち株比率は47.4%
10月:総合自動車ニュースサイトのサイト名称を「オートアスキー」から「レスポンス」へ変更。
2004年 4月:事業基盤のさらなる強化のため(株)リサーチネットワークを合併。
5月:米国の大手インターネットリサーチ会社複数社と業務提携。
6月:欧米企業向けアジア調査サービス「InterfaceASIA」を開始。グローバル総合調査コンサルティング・サービスを強化。
2004年 5月:住友商事(株)への第三者割当増資(2000万増資、2000万資本準備金)を実施。資本金2億1000万へ。住友商事(株)の持ち株比率は9.5%
8月:インターネット総合研究所への第三者割当増資(8000万増資、8000万資本準備金)を実施。資本金2億9千万へ。(株)インターネット総合研究所の持ち株比率は62.1%
2005年 8月:IRI-CTを引受先とした第三者割当増資を実施。 2005年 9月:インターネット総合研究所およびその他に対し第三者割当増資(3億5025万増資、3億5025万資本準備金)を実施。資本金5億9502.5万へ。(株)インターネット総合研究所の持ち株比率は77.0%
9月:(株)イードの第三者割当増資を引受けることによって、イードを子会社化。IRI-CTのイードに対する持株比率は67.8%へ。
10月:シナジーシステムソリューションズ(株)の営業全部を取得。これによりシステム開発者を確保し、受託開発案件の内製化による利益率向上を目指す。
11月:cbook24ドットコム(株)の第三者割当増資を引受けることによって、子会社化。IRI-CTの持分比率は54.3%へ。
2006年 2006年 5月:(株)デジターボのfunboo事業を取得。これにより、携帯電話キャリア公式サイトである「プレイトイズ」を取得し、運営を開始。
8月:モノ・マガジンの発行元である(株)ワールドフォトプレスから、モノマガジン公式オンラインショップ「monoONLINE」の代理運営に関する合意を得て、ショップの運営を開始。
10月:インプルーブテクノロジーズ(株)が所有していたEコマースASP事業「marble」の営業権を取得。運営を開始した。
2007年 7月:IRI-CTとの株式交換により、同社の完全子会社となる。 2007年 3月:個人運営であったゲームコンテンツの情報発信サイトである「インサイド」の営業権を取得し、運営を開始。
2009年 2009年 1月:ゲーム情報提供サイト「Game*SPARK」の事業譲渡を受け、ゲーム情報提供の運営を開始。
6月:本店移転
新住所:東京都中野区中央一丁目38番1号
2010年 2010年 5月:モノ・マガジン公式通販サイト「モノ・マガジン オンライン」の運営を終了。モノサピエンス(株)に店舗運営を移管。
6月:100%子会社のイードと合併。また商号を「株式会社イード」へ変更。
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