VPNおすすめ14選【2024年5月最新】有料と無料サービスの違いも比較

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おすすめのVPNを徹底比較

VPNには有料と無料のVPNがあり、通信速度やセキュリティ面を重視するなら圧倒的に有料VPNが圧倒的におすすめです。

日本国内でフリーWi-Fiを使うときや、海外から日本のコンテンツを閲覧するとき、セキュリティの強い有料VPNなら安心して利用できます。

この記事では、個人向けにおすすめのVPNを徹底比較します。

VPN名おすすめな人月額料金
MillenVPN
MillenVPN
日本製のVPNを利用したい396円〜
クーポンコード
LiPro
NordVPN
NordVPN
通信速度がはやくセキュリティ強度の高いVPNを利用したい550円〜
割引キャンペーン実施中!
Glocal VPN
Glocal VPN
技術・品質・サポートレベルが高いVPNを探している779円〜(動画視聴VPN、12ヶ月コースを月額換算した場合)
※金額は税込、Glocal VPNは動画視聴VPNの場合
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画像出典:MillenVPN

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例えば2年プランの場合、通常価格は月額396円(税込)ですが、クーポンを適用すれば約365円(税込)。

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目次

おすすめのVPN14選を徹底比較

おすすめのVPNサービス14社は以下のとおりです。

海外コンテンツの視聴やテレワーク以外でインターネットを利用する場合は、VPNを活用しましょう。

VPN名おすすめな人月額料金
MillenVPN
MillenVPN
日本製のVPNを利用したい396円〜
クーポンコード
LiPro
NordVPN
NordVPN
通信速度がはやくセキュリティ強度の高いVPNを利用したい550円〜
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Glocal VPN
Glocal VPN
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セカイVPN
セカイVPN
無料体験期間の長いVPNでお試ししたい1,100円
Surfshark
Surfshark
デバイス制限がないVPNを使いたい358円〜
※金額は税込、Glocal VPNは動画視聴VPNの場合

お試し期間や返金保証を活用すれば、VPNを無料で使うこともできます。

完全無料のVPN

契約期間中に一切料金がかからないタイプ

実質無料のVPN

初回〇〇日間、〇〇日間返金保証などの期間を無料期間ととらえるタイプ

完全無料のVPNはセキュリティが弱い可能性もあるため、実質無料のVPNを使ったほうが安全にインターネットを利用できます。

MillenVPN

画像出典:MillenVPN
VPN名MillenVPN
月額料金396円〜
クーポンコード
LiPro
本拠地日本
サーバー数1,300台
サーバー設置国数個別問い合わせ
対応OSWindows、macOS、Android、iOS
同時接続台数最大10台
ノーログポリシー
セキュリティ通信の盗聴や改ざん防止
金融機関レベルの高度なセキュリティ
暗号化通信など
サポートメール
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

MillenVPNは、アズポケット株式会社が運営する国産のVPNサービスです。

海外VPNサービスが多い中で、日本からサービスが提供されているため日本人にとって利用しやすいです。

月額396円(税込)からの格安VPNサービスであり、気軽にVPNを始められます。

公式サイトも全て日本語で分かりやすく、料金やサービス内容が理解しやすいです。

インターネットのセキュリティ対策はもちろん、動画コンテンツの視聴にもおすすめ。

日本から海外、海外から日本のどちらからでも、各地域の動画コンテンツが楽しめます。

旅行や出張などで海外生活をしている人は、海外からでも以下のような日本の動画コンテンツを閲覧できます。

  • Hulu
  • TVer
  • DMM.com
  • U-NEXT
  • Abema TV

カフェやレストランのフリーWi-Fi利用から動画コンテンツの視聴まで、幅広く利用できるVPNサービスです。

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\30日間の返金保証付き!/

NordVPN

画像出典:NordVPN
VPN名NordVPN
月額料金550円〜
割引キャンペーン実施中!
本拠地パナマ
サーバー数5,700台
サーバー設置国数60ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS、Chrome、FireFox、Edge、Android TVなど
同時接続台数最大6台
ノーログポリシー
セキュリティ脅威対策
メッシュネットワーク
ダークウェブモニタリング
パスワードセキュリティ
次世代A-256暗号化など
サポートライブチャット、メール
お試し期間30日間
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

NordVPNは、世界60ヶ国、5,700台のサーバーを保有するVPNサービスです。

通信速度が安定しており、セキュリティも万全なことから、世界中で多くの人に利用されています。

月額550円(税込)から利用できるスタンダードプランには、以下3つの機能が付いています。

  • VPN機能
  • マルウェアからの保護
  • トラッカー&広告ブロッカー機能

セキュリティ対策はもちろん、インターネットを始めとしたネットワークを快適に利用できる機能が充実。

自宅や外出先から動画コンテンツのストリーミング再生が可能です。

アプリは起動してからVPNを始めるまでが非常に簡単で、PCやインターネットが苦手な人にもおすすめできます。

複雑な仕組みを知らなくても、世界中のサーバーに接続するだけでOKです。

割引キャンペーン開催中

NordVPNは、期間限定の割引キャンペーンにより最大71%オフで利用できます。

最安値の2年プランなら月額550円(税込)。

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気に入らなかった場合は、メールやチャットで返金手続きができます。

30日間の全額返金保証を活用し、NordVPNの利用を始めましょう。

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Glocal VPN

画像出典:Glocal VPN
VPN名Glocal VPN
月額料金779円〜(動画視聴VPN、12ヶ月コースを月額換算した場合)
本拠地日本
サーバー数100台
サーバー設置国数15ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS
同時接続台数1台まで
ノーログポリシー
セキュリティAES256-SHAで暗号化
サポートメール
お試し期間30日間
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

Glocal VPNは、日本製の技術・品質・サポートを備えた信頼性の高いVPNサービスです。

固定IPアドレスの付与から、企業のリモートアクセスVPN、動画視聴VPNなど複数のサービスを用意しています。

個人の利用なら動画視聴VPNがおすすめ。利用している端末に日本のIPアドレスを付与することで、世界中から日本の動画コンテンツを閲覧できます。

社内サーバーへのリモートアクセスには、だれリモVPNがおすすめです。社内サーバーのファイルを閲覧したり社内のプリンターで印刷したり、安全なリモートワークを実現します。

お試し期間が付いており、動画視聴VPNは7日間、だれリモVPNは1ヶ月間無料利用可能です。

日本語のサポートも受けられるので、気軽に始められます。

\高品質な日本製のVPN!/

セカイVPN

画像出典:セカイVPN
VPN名セカイVPN
月額料金1,100円
本拠地日本
サーバー数個別問い合わせ
サーバー設置国数10ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS、Chrome OS、Amazon Fire TV
同時接続台数最大3台
ノーログポリシー×
セキュリティ暗号化通信
サポートメール
お試し期間最大2ヶ月間
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

セカイVPNは株式会社インターリンクが運営するVPNサービスの一つで、世界10ヶ国のVPNサーバーを提供しています

日本、アメリカ、ドイツ、韓国などのインターネットを安全に利用できます。

MillenVPNは、インターネットのセキュリティ対策はもちろん、動画コンテンツの視聴にもおすすめ。

日本から海外、海外から日本のどちらでも、各地域の動画コンテンツが楽しめます。

セカイVPN独自のブラウザ「セカイブラウザ」が無料で利用可能

海外にいても日本国内のインターネット環境が利用できるため、今まで通り日本のコンテンツを閲覧したい人におすすめ。

月額1,100円(税込)と少し高めですが、2ヶ月間のお試し期間で使用感をしっかりと確認できます。

期間中はいつでも退会可能で違約金はかかりません。

まずは2ヶ月間無料でお試し!/

Surfshark

画像出典:Surfshark
VPN名Surfshark
月額料金358円〜
本拠地オランダ
サーバー数3,200台
サーバー設置国数100ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS、Amazon Fire TV
同時接続台数無制限
ノーログポリシー
セキュリティ広告&マルウェアブロック
Cookieポップアップブロック
2段階認証など
サポートライブチャット、メール
お試し期間30日間
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

Surfsharkは、格安料金から仕事や遊びに利用できるVPNサービスです。

月額358円(税込)から、安全なVPN、広告ブロッカー、Cookieポップアップブロッカー機能を利用できます

同時接続台数が無制限なので、一つの契約で家族全員が安全なインターネットを使えます。

データを盗まれたりWeb会議の内容を盗聴される心配がありません。

追加オプションのSurfshark Antivirusを付ければ、以下の機能でウィルス対策ができます。

  • マルウェアの検知や駆除
  • IPアドレスの隠蔽
  • 個人情報漏洩の検知など

ノーログポリシーを掲げており、通信内容を悪用される心配は不要です。

何かあっても24時間年中無休のサポートですぐに問題を解決できます。

\30日間の返金保証付き!/

スイカVPN

画像出典:スイカVPN
VPN名スイカVPN
月額料金878円〜
本拠地日本
サーバー数個別問い合わせ
サーバー設置国数個別問い合わせ
対応OSWindows、macOS、Android、iOS
同時接続台数最大50台
ノーログポリシー×
セキュリティ新しい暗号化方式Shadowsocks
サポートメール
お試し期間30日間
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

スイカVPNは、株式会社MAJ Techが運営する日本製のVPNサービスです。

世界45都市のサーバーに接続可能で、外出先のWi-Fiを始めとしたインターネット利用を安全に行えます。

スイカVPNは通信規制の厳しい中国からでも日本のインターネットを利用できます。

中国在住の日本人は、いつでもどこでも日本の動画コンテンツが閲覧可能です。

料金プランは、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年の合計5種類を用意。

月額料金は少し高めですが、契約期間ごとの料金差が少ないため短期間の利用でも気軽にできます。

公式サイトやマニュアルは完全日本語対応しており操作は簡単。

一年中サポートを受け付けており、わからないことは公式サイトのメールフォームから問い合わせられます。

まずは30日間の無料お試し期間から始めてみましょう。

\30日間の無料お試し期間あり!/

ExpressVPN

画像出典:ExpressVPN
VPN名ExpressVPN
月額料金$8.32〜
本拠地英領ヴァージン諸島
サーバー数3,000台
サーバー設置国数94ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS、Apple TV、Amazon Fire TV
同時接続台数最大5台
ノーログポリシー
セキュリティTrustedServerセキュリティ
Network Lock
VPNスプリットトンネルなど
サポートライブチャット、メール
お試し期間30日間
詳細をチェック公式サイト

ExpressVPNは、世界94ヶ国に3,000台以上のサーバーをもつ大規模なVPNサービスです。

現在で400万人を超えるアクティブユーザー数を記録しています。

アクティブユーザー数とは、一定期間にサービスを利用したユーザーの数です。

ExpressVPNの大きな特徴として、安定した通信速度が挙げられます。

独自のVPNプロトコル「Lightway」を採用しており、VPNへの接続は1秒ほどしかかからず快適な通信が可能です。

世界中のVPNサーバーにアクセスできるため、NetflixやYouTubeを始めとした様々な動画コンテンツを楽しめます

他にも、SNSやメッセージツール、ゲームや音楽まで対応しています。

ノーログポリシーを掲げており、IPアドレスや閲覧履歴等が覗き見られる心配は不要です。

30日の返金保証期間を使ってExpressVPNを試してみましょう。

\30日間の返金保証付き!/

PureVPN

画像出典:PureVPN
VPN名PureVPN
月額料金$1.96〜
本拠地香港
サーバー数6,500台
サーバー設置国数71ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS
同時接続台数最大10台
ノーログポリシー
セキュリティ世界最高のセキュリティプロトコルWireGuard
サポートライブチャット
お試し期間31日間
詳細をチェック公式サイト

PureVPNは、世界で300万人以上に利用されているVPNサービスです。

71ヶ国に6,500台以上のサーバーを持ち、高速なインターネット通信を実現しています。

PureVPNの特徴は、中国のインターネット規制を極力受けずに利用できること。

中国はインターネット規制が強く他国から動画コンテンツが見にくい状況ですが、PureVPNなら可能です。

対応OSはWindowsやmacOSなど主要OSはもちろん、KodiやAndroidTV、ルーターなどに対応しています。

月額300円台から利用でき、最大10台までの同時接続が可能。

過去に、ノーログポリシーを掲げていたにも関わらずユーザーのデータ収集を行っていたとして、非難されたことがあります。

通信内容や閲覧履歴を気にする人は他のVPNサービスを検討しましょう。

\あらゆるデバイスに対応!/

Google One VPN

画像出典:Google One VPN
VPN名Google One VPN
月額料金60円〜
本拠地アメリカ
サーバー数個別問い合わせ
サーバー設置国数個別問い合わせ
対応OSWindows、macOS、Android、iOS
同時接続台数最大6台
ノーログポリシー×
セキュリティGoogleのセキュリティ
最先端の暗号化技術
ダークウェブレポートなど
サポートライブチャット、メール、電話
お試し期間2ヶ月間
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

Google One VPNは、GoogleのサブスクサービスであるGoogle Oneに含まれるVPNサービスです。

クラウドストレージの契約料金でそのままVPNが使えるため、コスパを求める人におすすめです。

以前まではGoogle Oneの2TBプランのみのサービスでしたが、現在はどのプランでも利用できます。

今なら2ヶ月間の試用期間中は月額60円(税込)という低価格で提供されています。

海外のVPNサーバーを自由に選択することはできないため、動画コンテンツの視聴には不向きです。

普段のインターネットサーフィンをより安全に行いたい人向けのサービスです。

PC、スマホどちらにも対応しており、スマホの場合はGoogle Oneアプリから数タップするだけでOK。

Googleのサービスに慣れている人は、簡単にVPN通信が行えます。

\ストレージも使えるお得なVPNサービス/

CyberGhost

画像出典:CyberGhost
VPN名CyberGhost
月額料金290円〜
本拠地ルーマニア
サーバー数9,600台以上
サーバー設置国数91ヶ国以上
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS
同時接続台数最大7台
ノーログポリシー
セキュリティAES 256ビット暗号化
DNSとIPアドレスの漏洩防止
自動キルスイッチなど
サポートライブチャット
お試し期間2ヶ月
詳細をチェック公式サイト
※金額は税込

CyberGhostは、ルーマニアを本拠地とする世界規模のVPNサービスです。

VPNサーバーは9,000台以上とVPNサービスの中でもトップクラスの数で、様々な国のインターネットに接続できます。

CyberGhostなら世界中で配信されているスポーツ中継や動画コンテンツが見放題。

違法性はないため安心して海外のインターネットを楽しめます。追加費用はもちろんかかりません。

プライバシーに関しては、厳格なノーログポリシーを掲げているため心配不要。

公式サイトでも、IPアドレスや閲覧履歴をはじめとするデータを記録しない、としっかり明記されています。

今なら27ヶ月間を月額320円(税込)で利用可能。2ヶ月間の無料期間もあるので、気になる人は早速始めてみましょう。

\2ヶ月間の無料期間あり!/

画像出典:RAKULINK
VPN名RAKULINK
月額料金$8.00〜
本拠地日本
サーバー数個別問い合わせ
サーバー設置国数個別問い合わせ
対応OSAndroid、iOS、Amazon Fire TV、Android TV Dongle、Android TV BOX、ルーター、Chromecast
同時接続台数不可
ノーログポリシー
セキュリティネット接続やデータ送信を保護
サポート個別問い合わせ
お試し期間7日間
詳細をチェック公式サイト

RAKULINKは、海外から日本の動画やテレビを閲覧するためのVPNサービスです。

RAKULINKでVPN接続すれば、海外にいても日本の動画コンテンツやラジオ、電子書籍などを幅広く楽しめます。

RAKULINKで閲覧できる主な動画コンテンツは以下のとおりです。

  • Abema TV
  • TVer
  • GYAO!
  • NHK+
  • hulu
  • Netflix
  • Prime Video

VPNサービスの中には、日本のIP制限にかかり閲覧できない場合もあります。

海外から日本の動画コンテンツを楽しみたい人は、RAKULINKを利用するのが確実です。

Amazon Fire TVやChromecastなどに対応しているため、テレビで楽しむことが可能。

複数端末での同時接続には対応していないので、個人や家族みんなで楽しむ場面におすすめです。

\出張や留学におすすめ!/

ProtonVPN

画像出典:ProtonVPN
VPN名ProtonVPN
月額料金4.99€〜
本拠地スイス
サーバー数2,978台
サーバー設置国数68ヶ国
対応OSWindows、macOS、Linux、Android、iOS、Chromebook、Android TV、iPadOS
同時接続台数最大10台
ノーログポリシー
セキュリティネットワークからの攻撃を防御するSecuree Core
サポートメール
お試し期間30日間
詳細をチェック公式サイト

ProtonVPNは、スイスを本拠地とする高速のVPNサービスです。

誰もが高度なインターネットセキュリティを利用できるように、直感的で使いやすい仕組み、操作画面で作られています。

厳格なノーログポリシーを掲げており、自分のインターネット活動が第三者に漏れることはありません。

スイスのプライバシー法によってプライバシーはしっかりと保護されています。

ProtonVPNはNetflixの視聴に対応しており、様々なデバイスから安定したストリーミングを楽しめます。

アメリカやイギリスなど、現地のコンテンツを見放題です。

ProtonVPNには無料版もあり、制限はありますが簡単なVPN利用なら十分の機能を利用できます。

気になる人は無料版から始めてみましょう。

\通信速度がはやいVPNを探している人におすすめ!/

IPVanish

画像出典:IPVanish
VPN名IPVanish
費用$3.25〜
本拠地アメリカ
サーバー数2,200台
サーバー設置国数個別問い合わせ
対応OSWindows、macOS、Android、iOS
同時接続台数無制限
ノーログポリシー
セキュリティ最新のVPNプロトコルWireGuard
サポートライブチャット、メール、電話
お試し期間7日間
詳細公式サイト

IPVanishは、世界中に40,000以上のIPアドレス、2,200以上のVPNサーバーを持つ大規模VPNサービスです。

最新のWireGuardプロトコルを採用しており、高いセキュリティや速度、安定性を提供しています

主要OSに対応し、同時接続数は無制限です。

個人での複数端末利用から家族利用まで、安全にインターネットを利用できます。よく接続するサーバーはお気に入り登録することも可能。

IPVanishはサポートが優秀で、ライブチャット、メール、電話に24時間365日対応しています。

完全に日本語対応しておらず、説明を理解しにくい点がデメリットです。

監査専門家によってノーログポリシーに準拠していることが確認されています。

プライバシーやセキュリティを気にすることなくインターネットを楽しめます。

\最新プロトコルを採用!/

VyprVPN

画像出典:VyprVPN
VPN名VyprVPN
費用$5.00〜
本拠地スイス
サーバー数700台
サーバー設置国数個別問い合わせ
対応OSWindows、macOS、Android、iOS
同時接続台数最大5台
ノーログポリシー
セキュリティAES 256ビット暗号化
サポートライブチャット、メール
お試し期間30日間
詳細公式サイト

VyprVPNは、15年の運営実績をもつスイスのVPNサービスです。

旅行やカフェ、自宅などあらゆる場所からのインターネット接続を保護し、ハッカーやマルウェアからの被害を防止します

世界中で人気のストリーミングサービスもしっかりとサポート。

NetflixやHuluなど動画コンテンツはもちろん、スポーツのライブ中継、SpotifyやYouTubeも楽しめます。

Chameleonプロトコルにより、中国やロシア、インドなどのインターネット規制をかけている国でも利用可能。

規制の厳しい国に滞在する人におすすめのVPNサービスです。

リーズナブルな料金で、マルチデバイス対応、ライブチャットサポートあり。

30日間の保証期間を利用して、Vyprvpnを試してみましょう。

\規制の厳しい国でも利用可能!/

おすすめのVPNを項目別に比較

おすすめのVPNを項目別に比較します。

  • 安い料金プランを比較
  • 海外から日本のコンテンツを利用できるVPNを比較
  • サーバー数とサーバー設置国数を比較
  • 通信速度を比較
  • 対応デバイスや同時接続数を比較
  • 日本語への対応を比較

総合的に見れば、NordVPNとMillenVPNがどの項目でも優秀です。

まずはこの3つを検討してみて、条件が良ければGlocal VPNやセカイVPNを選びましょう。

全て日本語対応していますが、安心感を求めるなら国産のMillenVPN、Glocal VPN、セカイVPNがおすすめです。

安い料金プランを比較

おすすめVPNサービスで料金が安いのはSurfsharkの2年プランで、月額換算すると308円から利用できます。

VPN名1ヶ月プラン1年プラン2年プラン
MillenVPN1,738円594円396円〜
クーポンコード
LiPro
NordVPN1,970円〜750円〜550円〜
割引キャンペーン実施中!
Glocal VPN990円779円
セカイVPN1,100円
Surfshark2,308円〜388円〜308円〜
※金額は税込、Glocal VPNは動画視聴VPNの場合

1年プランでも月額換算で388円からと、他社のVPNに比べて安いです。

日本製のVPNで料金が安いのはMillenVPNで、クーポンを使ってサブスクプランを申し込むと750円割引されます。

1ヶ月だけの利用なら、Glocal VPNが最も安く済ませられます。セカイVPNは1ヶ月契約のみですが、低価格で利用可能です。

海外から日本のコンテンツを利用できるVPNを比較

海外から日本のコンテンツを利用するのにおすすめのVPNは以下のとおりです。

VPN名海外から日本サーバー設置国数
MillenVPN個別問い合わせ
NordVPN60ヶ国
Glocal VPN15ヶ国
セカイVPN10ヶ国
Surfshark100ヶ国

海外旅行・海外出張で日本の動画やWebサイトを見る際に、VPNを使えば安全にネットワーク通信ができます。

日本製のVPNを使いたいならMillenVPN、料金の安さで選ぶならSurfsharkを利用しましょう。

サーバー数とサーバー設置国数を比較

サーバー数が最も多いのはNordVPN、サーバー設置国数が最も多いのはSurfsharkです。

VPN名サーバー数サーバー設置国数
MillenVPN1,300台個別問い合わせ
NordVPN6,000台以上60ヶ国
Glocal VPN100台15ヶ国
セカイVPN個別問い合わせ10ヶ国
Surfshark3,200台100ヶ国

他のVPNが多くても1,000台ほどなのに対し、NordVPNは6,000台以上のサーバーを設置しています。

Surfsharkは100ヶ国にサーバーを設置しているため、海外から日本、日本から海外のコンテンツを利用する際に使い勝手がいいです。

通信速度を比較

通信速度は、VPNサーバーの性能、利用環境、利用端末など、様々な要因によって変動するため、一概に比較はできません。

しかし、5つの中ではNordVPNが安定して速いことで知られています。

5つの有料VPNいずれもインターネットサーフィンや動画視聴において、通信速度が遅すぎることはありません。

日本のVPNサーバーをよく使うなら、MillenVPN、Glocal VPN、セカイVPNが安定しています。

海外から日本の動画コンテンツを利用するなら、日本のVPNサーバーがおすすめです。

対応デバイスや同時接続数を比較

Surfsharkは、同時接続台数が無制限のVPNです。

VPN名同時接続台数
MillenVPN10台
NordVPN6台
Glocal VPN1台
セカイVPN3台
Surfshark無制限

対応デバイスや同時接続数は、複数の端末から接続する場合に重要です。

例えば、家族のそれぞれがVPNで動画を楽しみたいとき、スマホやTVから同時に閲覧できれば制限を気にせず楽しめます。

日本製のVPNで同時接続数が多いのはMillenVPNで、一度に10台まで接続できます。

家族や友人など複数人でVPNを利用するときはSurfshark、個人で利用するときはMillenVPNがおすすめです。

日本語への対応を比較

5つ全てが日本語に対応しており、どれも日本人が使いやすいVPNサービスです。

VPN名日本語への対応
MillenVPN
NordVPN
Glocal VPN
セカイVPN
Surfshark

アプリ画面も日本語なので、VPN接続の操作で困ることはほとんどありません。

ただし、NordVPNは海外製のサービスなので公式サイトの日本語はやや読みづらいことも。

VPN選びで迷ったら、日本製のMillenVPNを利用しましょう。

VPNとは?いつ使えばいい?

そもそもVPNサービスとは、Virtual Private Networkの頭文字をとった言葉で、安全なネットワークを提供するサービスです。

通信経路に仮想的なトンネルをつくることで、外部から保護された状態で通信できます。

VPNは昔からある仕組みですが、フリーWi-Fiを利用する場面が増えたため広く普及しました。

フリーWi-Fiは便利ですが悪用されやすいため、現在ではVPNの利用が推奨されています。

iPhoneやAndroidスマホ、WindosやMacなど、どの端末でもVPNサービスは利用可能です。

専用アプリを立ち上げてボタンを数回押せば、誰でもVPN通信を始められます。

YouTubeやNetflixなどの海外コンテンツを見るためにVPNを使う人も。

日本から海外サーバーに接続することで、海外でしか見られないコンテンツを日本から閲覧できます。

おすすめのVPNを利用し、安全にネットワークへ接続しましょう。

VPNのかしこい選び方

VPNサービスのかしこい選び方は以下のとおりです。

  • 料金プランが利用目的に合っているか
  • サーバー数やサーバー設置国数
  • 通信速度
  • 対応デバイスや同時接続台数
  • セキュリティ対策の充実度

必要な機能や契約期間などVPNの利用目的に合わせて料金プランを選びましょう。

例えば海外の動画コンテンツを楽しみたいだけなら、最も安いプランで十分です。

サーバー数やサーバ設置国数が多ければ、色々な国のインターネットが楽しめたり、通信速度の速いサーバーに接続したりできます。

名前があまり知られていないVPNの場合、思わぬリスクが潜んでいることも。

VPN経由でデバイスがウイルスに感染するリスクを防ぐため、無名のVPNは避けましょう。

>おすすめのVPNをチェック

料金プランが利用目的に合っているか

VPNの利用目的に合った料金プランを選びましょう。

趣味や遊びで使う程度なら最安プラン、日常や仕事で大事なデータを扱うなら上位プランがおすすめです。

海外のYouTubeやNetflixを見るためにVPNサービスを契約する人も最安プランでOK。

お試しで利用するなら、無料VPNも検討しましょう。

無駄な料金を払わないためにも、VPNの契約前に利用目的を明確にしましょう。

サーバー数やサーバー設置国数

VPNのサーバー数やサーバー設置国数は、通信の安定性や速度を維持するために重要な指標です。

サーバーの台数が少ないと、回線が混み合うせいで動画が止まったり画面がカクついたりする可能性が高いです。

VPNサービスは、全世界に自社のVPNサーバーをいくつも保有しており、ユーザーは好きなサーバーを利用できます。

VPNサーバーやサーバー設置国数が多ければ、通信が遅くなったときでも別のサーバーへ接続できるため、VPNの利用にストレスがかかりません。

VPNを選ぶときは、サーバーの台数とサーバーの設置国数の両方が多いサービスを選びましょう。

通信速度

VPNは、ユーザーが同じ回線を利用するため4G・5G回線やWi-Fi通信に比べて遅いです

VPNとセキュリティソフトの相性が悪かったり端末の処理性能が低かったりすると、VODやオンラインゲームなどを楽しめません。

通信速度が少し遅いことを前提に、VPNサービスを導入してください。

VPNの速度を改善するときは、下記の方法を実践しましょう。

  • ルーターやモデムを再起動する
  • デバイスを再起動する
  • プロトコルの設定を変える
  • 暗号化レベルを調整する
  • 有線LANケーブルを接続して使用する
  • セキュリティソフトをオフにする

対応デバイスや同時接続台数

VPNサービスの対応デバイスや同時接続台数をチェックしましょう。

おすすめVPNのうち、上位3つの対応デバイスは以下のとおりです。

VPN名対応デバイス
MillenVPNWindows、macOS、Android、iOS
NordVPNWindows、macOS、Linux、Android、iOS、Chrome、Firefox、Edge、Android TVなど
Glocal VPNWindows、macOS、Linux、Android、iOS

VPNサービスを選ぶときは、あなたが普段利用するデバイスが対応しているかチェックしてください。

同時接続台数は、1つのVPNアカウントで同時に保護できる端末の台数を意味します。

おすすめVPNのうち、上位3つの対応デバイスは以下のとおりです。

VPN名同時接続台数
MillenVPN10台
NordVPN6台
Glocal VPN1台

セキュリティ対策の充実度

セキュリティ対策が充実しているVPNサービスを選びましょう。

セキュリティ対策が乏しければ、VPN経由でデバイスがウイルスに感染するリスクがあります。

外部で業務用端末を安全に利用することができますが、その端末自体がウイルスに感染した、外部から侵入されたといったインシデントが発生すると、VPNを通じて企業内ネットワークにも容易に被害が拡大してしまうデメリットもあります。

総務省

VPNでは様々なセキュリティ対策が実装されています。

  • ウィルスの侵入を通知する機能
  • パスワードセキュリティ
  • ダークウェブモニタリング
  • 次世代A-256暗号化など

上位プランになるほどVPNサービスで使える機能は多くなるので、コストがかかります。

VPN以外で対策することもできますが、手っ取り早く対策するならVPNサービスがおすすめです。

有料VPNと無料VPNの違い

有料VPNと無料VPNは、同じVPNサービスでありながら、いくつかの違いがあります。

結論から言えば、有料VPNのほうがすべての面においてサービスの質で勝ります

有料VPN無料VPN
セキュリティ性に優れる
サーバー接続国数が多い
通信速度が安定している
ノーログポリシーがある
無料で利用できる
気軽に試せる
セキュリティが弱い
通信速度が比較的遅い

無料VPNはコスト0で使えるメリットはあるものの、VPNの本質であるセキュリティ対策が弱いです。

大事なデータを扱うなら、迷わず有料VPNを利用しましょう。

通信は有料VPNのほうが安定しているため、快適にインターネットを利用できます。無料VPNは回線が安定していないため、何度も通信が途切れてしまうケースが多いです。

サーバー接続国数も有料VPNは数十ヶ国以上ありながら、無料VPNは10ヶ国程度しかありません。

接続国数が多ければ、様々な国のコンテンツを楽しめたり安定しているサーバーを選べたり、自由度が高くなったります。

ノーログポリシーとは?

ノーログポリシーとは、ユーザーの通信記録(ログ)をとらずに運営していることを示すものです。

ほとんどの有料VPNはノーログポリシーを掲げているので、プライバシーを気にせず利用できます。

VPN名おすすめな人月額料金
MillenVPN
MillenVPN
日本製のVPNを利用したい396円〜
NordVPN
NordVPN
通信速度がはやくセキュリティ強度の高いVPNを利用したい550円〜
割引キャンペーン実施中!
Glocal VPN
Glocal VPN
技術・品質・サポートレベルが高いVPNを探している779円〜(動画視聴VPN、12ヶ月コースを月額換算した場合)
※金額は税込、Glocal VPNは動画視聴VPNの場合

有料VPNのメリットとデメリット

有料VPNのメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリットデメリット
フリーWi-Fiを比較的安全に利用できる
日本でも海外のコンテンツを利用できる
料金が安くなるサービスもある
コストがかかる
セキュリティが万全でないVPNもある
通信速度が遅くなりやすい

有料VPNを使うと高度なセキュリティ対策が可能です。

セキュリティに詳しくなくても、自分の大事なデータや閲覧履歴を第三者から保護してくれます。

海外のサーバーに繋げることで得られる様々なメリットも。

日本から海外はもちろん、海外から日本のインターネットに接続することもできます。

しかし、無料ではないため簡単には手が出せないケースも。セキュリティ対策が大事と分かっていても、無料VPNを使ってしまう人もいるようです。

有料VPNを使っていてもセキュリティ対策が万全とは言い切れません。

有料VPNを使いながら、可能な限りのセキュリティ対策をとる必要があります。

有料VPNのメリットは安全にネット通信ができること

有料VPNのメリットは以下のとおりです。

  • フリーWi-Fiを比較的安全に利用できる
  • 日本でも海外のコンテンツを利用できる
  • 料金が安くなるサービスもある

有料VPNを使えば、カフェやレストラン、ホテルなどにあるフリーWi-Fiを安全に利用できます

フリーWi-Fiは通信内容を覗き見られる脆弱性があるため、VPNを使って保護する必要があります。

VPNを利用すると海外のコンテンツが利用可能。

通常、各国の動画配信サイトは海外からのアクセスが禁じられています。しかし、VPNで海外サーバーに接続すれば閲覧できます。

海外サーバーを使ってApple MusicやSpotifyなどのサブスク、航空券を現地価格で安く取得することも可能。

海外を経由することでお得になるサービスが実はたくさんあります。

有料VPNのデメリットは速度が遅くなりやすいこと

有料VPNのデメリットは以下のとおりです。

  • コストがかかる
  • セキュリティが万全でないVPNもある
  • 通信速度が遅くなりやすい

有料VPNは月額300円〜1,000円ほどのコストがかかります

年額に換算すると4,000円〜10,000円近くかかるので、なかなか手を出しにくい場合も。

ただし、世界中のコンテンツが見られるサブスクと考えると料金としては安いです。

どれくらい動画を見るか、フリーWi-Fiを使うか、などの点で必要かどうか判断しましょう。

有料VPNの中にはセキュリティが万全でないものもあります。

例えば、パルスセキュア社のVPNからパスワードが流出する事件が起きました。

VPNを使っているからといって、提供元の分からないネットワークを利用するのは避けましょう。

VPNは専用のサーバーを経由するため、通常のインターネット利用に比べて通信速度は遅くなりやすいです。

通信環境によっては、表示が遅かったり動画が再生できなかったりといった問題が起こる場合も。

快適にネット通信できるよう、サーバー台数やサーバー設置国数が多いVPNを選びましょう

サーバーの数が多いほど、ユーザーが多くても速度が遅くならず快適に利用できます。

VPNを利用するときの注意点3つ

有料VPN利用時の注意点は以下のとおりです。

  • VPN本拠地のデータ保持方法を把握する
  • ノーログポリシーかどうかをチェックする
  • インターネット規制がかかっている国もある

VPNを提供する本拠地のデータ保持方法によっては、通信内容を使われてしまうリスクがあります

なるべくデータを収集する法律がない本拠地のVPNを選びましょう。

有料VPNを選ぶ際は、ノーログポリシーを掲げているかチェックしてください。

ノーログポリシーがないVPNサービスだと、名前やメールアドレスなど個人情報がどのように使われるか分かりません。

有料VPNは世界中どこでも利用できるわけではなく、中国やロシアなど検閲が厳しい国では禁じられていることも。

各国のインターネット規制について事前に調べてから契約しましょう。

VPN本拠地のデータ保持方法を把握する

VPNサービスを提供する本拠地のデータ保持方法を確認しましょう。

本拠地の法律によっては、VPNを使った通信内容が利用されるかもしれないからです。

VPNサービスを提供する国の中には、データを政府に提出するよう義務付けていることがあります。

データ保持に関する法律がない本拠地として、NordVPNのパナマやExpressVPNのヴァージン諸島などがあります。

ノーログポリシーかどうかをチェックする

VPNサービスがノーログポリシーを掲げているかどうかをチェックしましょう。

VPNサービスの公式サイト以下のように記載されていれば、ノーログポリシーと判断してOKです。

  • ノーログポリシー
  • ノーログVPN
  • ログなしVPN

ノーログポリシーを掲げているのにも関わらずログをとっていたとして、裁判になったVPNサービスがいくつかありました。

できるだけ大手のVPNサービスを使ったほうが安心して利用できます。

インターネット規制がかかっている国もある

VPNを使う際に、インターネット規制がかかっている国もあることを理解しましょう。

規制がかかっている国ではVPNが利用できません

  • 中国
  • ロシア
  • 北朝鮮
  • イラク
  • オマーン

VPNを規制する理由は国よってさまざまですが、おもな理由は以下のとおりです。

  • 国内サービスを成長させるため
  • 国内のIT関連企業を育てるため
  • 当局にとって不利益な情報を規制するため

規制がかかっている国で知らずにVPNを使うと処罰されるため、上記の国でVPNを利用するのは避けてください。

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おすすめのVPNに関してよくある質問

おすすめVPNに関してよくある質問と回答をまとめました。

  • iPhoneでおすすめのVPNアプリは?
  • 中国で利用できるおすすめのVPNは?
  • 1ヶ月だけVPNを使うならどれがおすすめ?
  • 有料と無料のVPNはどっちがおすすめ?

あらかじめ気になる疑問を解消すると、VPNを導入してから後悔しません。

iPhoneでおすすめのVPNアプリは?

iPhoneでおすすめのVPNアプリはNordVPNです。

NordVPNにはiPhone、iPad向けのiOSアプリがあり、簡単な操作でVPN接続ができます。

iPhoneはよく「ウィルス対策ソフトを入れなくてもよい」と言われていますが、フリーWi-Fiの利用時や悪質なWebサイトを避けるためにも、VPNの導入がおすすめです。

VPNサービスを利用すれば、個人情報の漏洩やクレジットカードの不正利用などのリスクを軽減できます。

中国で利用できるおすすめのVPNは?

中国で利用できるおすすめのVPNはMillenVPNです。

日本製のVPNサービスであるため、使い方も非常に簡単でサポートも充実。

MillenVPNを使って中国から日本のインターネットに接続し、NetflixやYouTubeを楽しめます。

ただし中国のインターネット規制は年々厳しくなっており、OpenConnectによる通信のみVPNが利用できるようです。

中国の地域によってはMillenVPNでも規制がかかる可能性もあるので、利用前に確認してください。

1ヶ月だけVPNを使うならどれがおすすめ?

1ヶ月だけの利用なら、月額990円(税込)のGlocal VPNがおすすめです。

Glocal VPNは日本製のVPNサービスで、海外から日本の動画コンテンツを制限なく視聴できます。

VPNサービスには、日本のVPNサーバーに接続しても制限がかかるケースもあります。

しかし、Glocal VPNは日本の動画コンテンツに対応しており心配不要です。

有料と無料のVPNはどっちがおすすめ?

有料VPNか無料VPNのどちらを選ぶか悩んでいるなら、有料VPNがおすすめです。

有料VPNは無料VPNに比べてセキュリティ対策が強いため、安心してインターネット通信ができます。

無料VPNでもセキュリティ対策はできますが、通信ログが適切に扱われているか信頼性に欠け、悪用されるケースも考えられます。

有料VPNはサーバー数やサーバー設置国数も多いため、動画の視聴やオンラインゲームでストレスがかかりにくいです。

VPNを本格的に利用するなら、迷わず有料VPNを選びましょう。

おすすめのVPNまとめ

VPNは安全にインターネット接続ができるため、海外から日本、日本から海外のコンテンツを利用する際に利用すべきサービスです。

おすすめのVPNは、ほとんど共通して暗号化方式AES-256を採用しているため、セキュリティ強度が高いです。

料金プランやサーバー数、通信速度などのポイントから、自分に合ったVPNサービスを選びましょう。

それでも選べない人は、海外向けならNordVPN、日本向けならMillenVPNがおすすめです。

気になっている人は、無料期間を活用して有料VPNサービスを始めましょう。

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この記事を書いた人

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