【発売中】新型iPhone 16eの発売日・価格やスペックを総解説

新型iPhone16eの発売日・価格やスペックを総解説

新型iPhoneについて遂にAppleより正式内容が発表されました。

新型モデルは「iPhoneSE4」の名称ではなくiPhone 16eと、iPhone 16シリーズの一つとして位置付けられています。

iPhone 16e
アップル公式サイト

iPhone 16e発売日:2月28日(金)午前8:00〜
iPhone 16e予約開始:2月21日(金)
〜受付中
iPhone 16eの予約に関する記事はこちら

iPhone 16eの発売日・価格を紹介

本記事ではApple公式サイトでの最新情報を元に、発売日やスペック・価格に関する内容を紹介していきます。

なお本サイトLiPro(ライプロ)で「iPhoneSE4(現iPhone 16e)の購入を検討しているか」500名のスマホユーザーに事前にアンケートを実施してみたところ、約7割の方が「機能・価格次第で購入を検討したい」と前向きな反応を示しました。

アンケート「iPhoneSE4(現iPhone 16e)の購入を検討しているか」結果
500名に徹底調査!】
ユーザーが新型iPhone 16eに求めるものとは

調査期間:
2025年2月13日〜2025年2月14日
調査対象:
10代から60代以上の男女500名
(男性235名、女性265名)
回答数:500名
調査方法:「LiPro」読者によるインターネット調査

LiProライター

iPhone SE4(現iPhone 16e)の購入を検討する価格帯を教えてください。

アンケート「iPhone SE4(現iPhone 16e)の購入を検討する価格帯」結果

購入を検討したいと考える端末本体価格について
「6〜7万円台」が135名(27%)で最多

LiProライター

iPhone SE4(現iPhone 16e)に搭載してほしい機能は?

アンケート「iPhone SE4(現iPhone 16e)に搭載してほしい機能」結果

希望する搭載機能
→「Touch ID(指紋認証)」が89名(17.8%)で最も要望が高かった。

LiProライター

iPhone SE4(現iPhone 16e)のデザインはどのようなものを希望しますか?

アンケート「iPhone SE4(現iPhone 16e)のデザインに対する希望」結果

デザインについて
「従来のクラシカルなデザイン(ホームボタンあり)」を支持する声が162名(32.4%)で最多。

iPhone 16eが発売予定キャリア/

記事後半では、各種iPhoneキャンペーンで購入しやすくなっている既存モデルのiPhoneも紹介しています。

iPhone 16安く買う方法iPhone15の値下げ情報はこちらで確認してください。

iPhone 16e発売前に安くなるiPhoneシリーズ

  • iPhone 16シリーズ
    • iPhone 16
    • iPhone 16 Plus
    • iPhone 16 Pro
    • iPhone 16 Pro Max
  • iPhone15シリーズ
    • iPhone15
    • iPhone15 Plus
    • iPhone15 Pro
    • iPhone15 Pro Max
  • iPhone14シリーズ
    • iPhone14
    • iPhone14 Plus
    • iPhone14 Pro
    • iPhone14 Pro Max
  • iPhone SE3

詳しくはこちら!

最後まで読んで、iPhone 16eに関する最新情報を把握し、自身に最適なiPhoneが検討しましょう。

\iPhone既存モデルがお得でおすすめ!/

目次

iPhone 16eの発売日は?

iPhone 16eの発売日は、2月28日(金)として発表されました。

iPhone 16eの発売日は?

具体的な発表日・発売日については、以下の表の通りです。

発表日2025年2月20日(木)
発売日2025年2月28日(金)

なお、過去のiPhoneSEの発売日は、以下の表のとおりです。

モデル名発売日
iPhoneSE(第1世代)2016年3月24日
iPhoneSE(第2世代)2020年4月24日
iPhoneSE(第3世代)2022年3月18日

iPhoneSE(第2世代)はコロナの影響を受けたとして除外して考えると、iPhonSEは3月の第3金曜日、または第4金曜日に発売されています。

iPhone 16eは従来の発売サイクルに先駆けてより早いタイミングでの発売になります。

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iPhone 16eの最新情報|既存モデルiPhone 16とも比較

iPhone 16eの最新情報

iPhone 16eに関して価格を含めた最新スペック情報を紹介します。

販売価格

iPhone 16eの販売価格について、最新の確定情報をまとめました。

販売価格(Apple)
128GB:99,800円
256GB:114,800円
512GB:144,800円
※価格は税込表記です
128GB256GB512GB
定価
(税込)
104,800円
キャンペーンで
実質36,392円も可
120,500円
キャンペーンで
実質44,240円も可
153,800円
キャンペーンで
実質80,896円も可

最終更新日:7月1日(火)23:00

ストレージ容量は128GB/256GB/512GBと用意されており、iPhone 16シリーズの中では最も安く手に入れやすい価格になっています。

最新の技術や機能を搭載したモデルとして、コストパフォーマンスに優れた選択肢となるでしょう。

iPhone 16eは、最新のA18チップやApple Intelligence対応など、ハイエンドな機能を備えながら、iPhone 16と比べて2〜3万円程度安価な価格設定となっています。

特に128GBモデルは10万円を切る価格で、コストパフォーマンスに優れた選択肢として注目の1台です。

確かに価格は従来のSEシリーズと比べて上昇していますが、その分の価値は十分に提供されています。

特に画面サイズの拡大、カメラ性能の向上、最新プロセッサの搭載など、ハードウェア面での進化が顕著です。

iPhone 16eが発売予定キャリア/

気になるスペックは?

iPhone 16eのスペックに関する最新確定情報をまとめました。

基本スペック
  • プロセッサ:
    A18チップ(4コアGPU)
  • カメラシステム:
    48MP Fusionカメラ搭載、2倍望遠機能内蔵
  • バッテリーと充電:
    ビデオ再生:最大26時間、USB-C端子搭載、ワイヤレス充電対応(MagSafe)
  • セキュリティと認証:
    Face ID搭載、アクションボタン搭載
  • 防水・防塵:IP規格対応
新機能

iPhone 16eは、最新のA18 Bionicチップを搭載
2024年9月に発売されたiPhone 16シリーズにも採用されており、高い処理能力と省電力性能を保持。
iPhone SE 4でも最新のアプリやゲームを快適に利用できることが期待される。

iPhone 16eはAppleの新しいAIシステム「Apple Intelligence」に対応
この機能は、ユーザーの行動や好みに合わせてデバイスの操作性を向上させ、iPhone 16シリーズで初めて導入。
iPhone 16eでも同様のAI機能が利用可能となり、よりパーソナライズされたユーザー体験が期待できる

ただし、日本語対応は4月初旬から

上記のとおり、iPhone 16eは最新のiPhone 16シリーズに匹敵する性能を持ちながら、より手頃な価格で提供されます。

最新のプロセッサとAI機能を搭載したiPhone 16eは、コストパフォーマンスに優れた選択肢となるでしょう。

なお既存モデルのiPhone 16と比較すると以下の通りです。

スペックiPhone 16eiPhone 16
プロセッサA18チップ(4コアGPU)A18チップ(5コアGPU)
ディスプレイ6.1インチ Super Retina XDR6.1インチ Super Retina XDR
認証方式Face IDFace ID
カメラ48MP Fusionカメラ
(2倍望遠機能内蔵)
48MP Fusionカメラ + 12MP超広角カメラ
2倍望遠
バッテリー持続時間
(ビデオ再生)
最大26時間最大27時間
通信5G対応5G対応
カラーバリエーション2色5色
新機能カメラコントロール非対応
Apple Intelligence対応
カメラコントロール
空間収録
Apple Intelligence対応
iPhone 16との違いまとめ

プロセッサ性能
iPhone 16e:4コアGPU iPhone 16:5コアGPU
※同じA18チップながら、GPUコア数の違いによる性能差あり

カメラ機能
iPhone 16e:48MP Fusionカメラ(1カメラ構成)
iPhone 16:48MP Fusionカメラ + 12MP超広角(2カメラ構成)
※空間収録機能はiPhone 16のみ対応

操作性
iPhone 16e:カメラコントロール非対応
iPhone 16:カメラコントロール対応
※高度なカメラ操作機能の有無が大きな違い

iPhone 16eは、最新のA18チップとApple Intelligenceを搭載しながら、一部機能を絞ることで価格を抑えたモデルとして位置づけられています。

基本的な性能は高水準を維持しつつ、カメラシステムやGPU性能を一部簡略化することで、コストパフォーマンスの高い選択肢として提供されていると言えるでしょう。

特に、日常的な使用では十分な性能を発揮しながら、予算を抑えたいユーザーにとって魅力的な選択肢となっています。

外観デザイン・画面サイズ

iPhone 16eの外観デザインと画面サイズに関する最新の情報をまとめました。

外観デザイン
  • iPhone 16eは、従来のホームボタンを廃止し、フルスクリーンデザインを採用
  • Touch IDに代わり、Face ID搭載
  • カラーはブラックとホワイトの2色展開
  • 外観ボディはアルミニウム製を採用
  • アクションボタン搭載
  • Ceramic Shield搭載(耐久性強化)
画面サイズ
  • ディスプレイは、現行モデルの4.7インチから拡大、6.1インチ Super Retina XDRディスプレイが採用
  • 表示領域が広がり、より鮮明な映像表現が可能になる
USB-Cポートの採用
  • 従来のLightningポートに代わり、USB-Cポートが搭載 

最も注目すべき変更点は、従来のホームボタンを廃止し、フルスクリーンデザインを採用したことです。

これにより、Touch IDからFace IDへと生体認証システムも刷新され、より直感的な操作性を実現しています。

また外観デザインでは、航空宇宙産業レベルの頑丈なアルミニウムを採用し、耐久性を確保。

さらに、どんなスマートフォンのガラスよりも頑丈とされるCeramic Shieldを搭載することで、日常使用における耐久性を大幅に向上させています。

現行モデルの4.7インチから6.1インチへと大幅に拡大したことでSuper Retina XDRディスプレイの採用により、より広い表示領域と鮮明な映像表現を実現できることが期待されます。

新たにアクションボタンを搭載し、よく使う機能へのクイックアクセスを可能にしたほか、USB-Cポートの採用により、他のApple製品や様々なアクセサリとの互換性も向上しています。

これらの変更により、iPhone 16eは、エントリーモデルでありながら、最新のiPhoneシリーズに相応しい先進的な機能と使い勝手を実現しています。

カメラ機能

iPhone 16eは、iPhone 16と同等のカメラ構成を採用しています。

  • 48MP Fusionカメラ(1つのカメラに2つの機能を統合)
  • 2倍望遠機能搭載
  • 4Kドルビービジョンビデオ撮影対応

iPhone 16eのカメラシステムは、従来のエントリーモデルの概念を大きく覆す進化を遂げています。

iPhone 16と同等の48MP Fusionカメラを採用し、1つのカメラに2つの機能を統合することで、より高度な撮影能力を実現しています。

また2倍望遠機能の搭載により、被写体までの距離に応じて最適な撮影が可能となり、ポートレート撮影などの表現の幅が大きく広がりました。

さらに、4Kドルビービジョンビデオ撮影に対応することで、映画のような高品質な動画撮影も可能になっています。

このカメラ構成の採用により、iPhone 16eは価格帯を超えた高い撮影性能を実現。

エントリーモデルでありながら、プレミアムモデルに迫る写真・動画撮影機能を提供することで、写真愛好家からも高い支持を得られる仕様となっています。

なお、iPhone 16シリーズで搭載しているカメラコントロール機能は非搭載のようです。

なお、2024年に発売されたスマートフォンの中で、特にカメラ性能が高いと評価されているモデルを以下にまとめました。

より高機能なカメラ性能を求める方はぜひこちらも参考にしてみてはいかがでしょうか。

モデル名特徴
Google Pixel 9 Pro XL
Google Pixel 9 Pro XL
50Mピクセルのメインカメラを搭載し、AI技術活用の高度な写真編集機能を備える

>>auで販売中!
Samsung Galaxy S24 Ultra
Samsung Galaxy S24 Ultra
200Mピクセルの高解像度のカメラと多機能な撮影オプションを備える

>>auで販売中!
iPhone 16 Pro Max
iPhone 16 Pro Maxの端末画像
48Mピクセルのメインカメラを備え、Appleの最新技術を搭載し、特に動画撮影で高い評価を受ける

>>auで販売中!

これらのモデルは、最新のカメラ技術を搭載し、ユーザーの多様なニーズに応えています。

バッテリー容量

iPhone 16eは、同サイズ内のiPhone内で最もハイスペックなバッテリー性能を搭載しています。

バッテリー持続時間:
動画再生は最大26時間

最大26時間のビデオ再生が可能となり、このサイズのiPhoneとしては最長のバッテリー持続時間を実現しました。

従来モデルとの比較では顕著な向上が見られ、iPhone 11と比べて1日あたり最大6時間、iPhone SEと比べて1日あたり最大12時間長く使用できるようになっています。

この飛躍的な進化の背景には、Appleシリコンの優れた電力効率性に加え、初の自社設計モデムである「C1チップ」の採用があります。

さらに、iOSとの最適化された連携により、効率的な電力管理を実現。

映画や動画の一気見はもちろん、メッセージのやり取りやウェブブラウジングなど、日常的なユースケースにおいても、より長時間の利用が可能となりました。

なお、2024年に発売された主なスマートフォンのバッテリー容量を以下にまとめましたので、バッテリー性能を比較し購入を決めたい方はぜひ参考にしてください。

モデル名バッテリー容量と特徴
Xperia 1 VIバッテリー容量:5,000mAh
ディスプレイの仕様変更により、バッテリー持ちが大幅に向上
Xperia 5 Vバッテリー容量:5,000mAh
コンパクトモデルながら大容量バッテリーを搭載し、長時間の使用が可能
Galaxy S24 Ultraバッテリー容量:5,000mAh
高性能CPUを搭載しながら、バッテリー持ちも良好
AQUOS R9バッテリー容量:5,000mAh
ミドルハイモデル向けのSoCを搭載し、省電力性能に優れる
iPhone 16ProMaxバッテリー容量:4,685mAh
ビデオ再生時間は最大33時間で、iPhoneシリーズの中で最長

これらの最新スマートフォンは、大容量バッテリーを搭載し、長時間の使用に対応しています。

iPhone 16eもトレンドに合わせ、バッテリー性能の向上が期待されます。

iPhone 16eが発売予定キャリア/

iPhone 16eを購入すべきか

以上解説してきたようにiPhone 16eはコスパに優れたスマホでであることは間違いありません。

既存モデルのiPhoneシリーズにはハイスペックなスマホやコスパのよいスマホが揃っており、iPhone 16eの販売タイミングで既存モデルを対象とした値下げキャンペーンも実施される可能性があります。

ここでは、以下2つの観点でiPhone 16eを待つべきか、買うべきかについて解説します。

iPhone 16eの購入を検討している方は、以下の内容を参考にしてください。

iPhone 16eを購入すべき人

iPhone 16eの発売を待つべき人の特徴を、以下にまとめました。

  • Apple製品を使いたい方
    iOSの操作性や他のAppleデバイスとの連携を重視する方
  • iPhone 16シリーズの価格帯では手が出ない方
    最新のiPhone 16シリーズは高価格帯であるため、手頃な価格で最新の機能を求める方
  • 既存モデルよりハイスペックな機能を望む方
    A18チップやApple Intelligenceを利用したいなど、現行のSEシリーズよりも高性能を求める方
  • USB-C対応のiPhoneを待っている方
    最新の充電規格であるUSB-Cに対応するiPhoneを希望する方
  • Face ID搭載のiPhoneを手頃な価格で入手したい方
    顔認証機能であるFace ID搭載のiPhoneを手頃な価格で手に入れたい方

これらの特徴に当てはまる方は、iPhone 16e発売まで待つことを検討してみてください。

既存iPhoneシリーズを買うべき人

iPhone 16eの発売を待たず、既存のiPhoneシリーズを購入すべき人の特徴を以下にまとめました。

  • 今すぐiPhoneを購入したい方
    現在使用中のスマートフォンに不具合がある、またはすぐに新しいiPhoneが必要な方
  • 安価でiPhoneを購入したい方
    iPhone 16e価格よりも低価格でiPhoneを手に入れたい方
  • ホームボタン付きのiPhoneを好む方
    物理的なホームボタンやTouch IDを好む方
  • 小型のiPhoneを好む方
    iPhoneSE(第3世代)の4.7インチディスプレイなど、iPhone 16eのサイズよりもコンパクトなサイズを好む方
  • 最新機能にこだわらない方
    日常使いに十分な性能のiPhoneを求める方

これらのポイントに該当する方は、iPhone 16eの発売を待たず、既存のiPhoneシリーズの購入を検討してみてください。

iPhoneを安く買う方法はこちらでご紹介しております。

\iPhone既存モデルがお得でおすすめ!/

今買うならこのiPhoneがおすすめ

iPhone 16eと既存の過去モデルのiPhoneシリーズを購入すべき

ここでは、今購入するのがおすすめのiPhoneを4機種紹介します。

各iPhoneに関する性能や、取り扱いキャリアにおけるキャンペーン適用時の最安価格も紹介しているため、購入を検討する際の参考にしてください。

iPhone 16シリーズ

iPhone 16スペック表
iPhone 16の端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.1インチ
サイズ高さ:147.6mm
幅:71.6mm
厚さ:7.8mm
重量170g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB
プロセッサA18 Bionic
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB2
防じん/防水性能IP68
iPhone 16 Plusスペック表
iPhone 16 Plusの端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.7インチ
サイズ高さ:160.9mm
幅:77.8mm
暑さ:7.8mm
重量199g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB
プロセッサA18 Bionic
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB2
防じん/防水性能IP68
iPhone 16 Proスペック表
iPhone 16 Proの端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.3インチ
サイズ高さ:149.6mm
幅:71.5mm
厚さ:8.25mm
重量199g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB/1TB
プロセッサA18 Pro
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB3対応
防じん/防水性能IP68
iPhone 16 Pro Maxスペック表
iPhone 16 Pro Maxの端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.9インチ
サイズ高さ:163.0mm
幅:77.6mm
厚さ:8.25mm
重量227g
ストレージ容量256GB/512GB/1TB
プロセッサA18 Pro
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB3対応
防じん/防水性能IP68

iPhone 16シリーズは、最先端のA18チップと進化したカメラ機能を搭載し、パフォーマンス・デザインともに完成度が高い最新モデルです。

幅広いサイズ展開(6.1~6.9インチ)に加え、Proモデルでは48Mピクセルのカメラや長時間バッテリー寿命を実現。

高画質な撮影やエンターテインメントを快適に楽しみたい方に最適です。

なお、iPhone 16シリーズを販売するキャリアにおいて、キャンペーン適用時の販売価格を以下にまとめたので、購入検討時の参考にしてください。

キャリア名販売価格
au102,000円~
ドコモ139,700円~
ソフトバンク145,440円~
楽天モバイル105,700円~
ahamo139,700円~
mineo135,168円~
※価格は税込表記です。

\iPhone 16シリーズ販売中!/

iPhone 16在庫情報についての記事はこちら
auのiPhone 16在庫情報
ドコモのiPhone 16在庫情報
ソフトバンクのiPhone 16在庫情報
楽天モバイルのiPhone 16在庫情報

iPhone15シリーズ

iPhone 15スペック表
iPhone15の端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.1インチ
サイズ高さ:147.6mm
幅:71.6mm
厚さ:7.8mm
重量171g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB
プロセッサA16 Bionic
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB2
防じん/防水性能IP68
iPhone 15 Plusスペック表
iPhone15Plusの端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.7インチ
サイズ高さ:160.9mm
幅:77.8mm
厚さ:7.8mm
重量201g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB
プロセッサA16 Bionic
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB2
防じん/防水性能IP68
iPhone 15 Proスペック表
iPhone15Proの端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.1インチ
サイズ高さ:146.6mm
幅:70.6mm
厚さ:8.25mm
重量187g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB/1TB
プロセッサA17 Pro
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB3対応
防じん/防水性能IP68
iPhone 15 Pro MAXスペック表
iPhone 15 Pro MAX端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.7インチ
サイズ高さ:159.9mm
幅:76.7mm
厚さ:8.25mm
重量221g
ストレージ容量256GB/512GB/1TB
プロセッサA17 Pro
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子USB-C ※USB3対応
防じん/防水性能IP68

iPhone15シリーズは、全モデルにUSB-Cポートを採用し、充電やデータ転送の利便性が向上しています。

A16 Bionicチップ(ProモデルにはA17 Proチップ)を搭載し、処理性能と効率性を高めているのも特徴です。

また、48MPのメインカメラやDynamic Islandの導入により、撮影体験や操作性が大幅に向上している点が魅力といえるでしょう。

iPhone 15シリーズは、最新の機能とデザインを求めるユーザーにおすすめのモデルです。

なお、iPhone15シリーズを販売するキャリアにおいて、キャンペーン適用時の販売価格を以下にまとめたので、購入検討時の参考にしてください。

キャリア名販売価格
au80,800円~
ドコモ97,020円~
楽天モバイル95,800円~
UQモバイル124,800円~
ahamo97,020円~
mineo123,024円~
※価格は税込表記です。

\iPhone15シリーズ販売中!/

iPhone14シリーズ

iPhone 14スペック表
iPhone14の端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.1インチ
サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.8mm
重量172g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB
プロセッサA15 Bionic
アウトカメラメイン:1,200万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子Lightning ※USB2に対応
防じん/防水性能IP68
iPhone 14 Plusスペック表
iphone 14 Plusの端末画像
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ6.7インチ
サイズ高さ:160.8mm
幅:78.1mm
厚さ:7.8mm
重量203g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB
プロセッサA15 Bionic
アウトカメラメイン:1,200万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子Lightning ※USB2に対応
防じん/防水性能IP68
iPhone 14 Proスペック表
iPhone14Proの画像
項目スペック内容
画面サイズ6.1インチ
サイズ高さ:147.5mm
幅:71.5mm
厚さ:7.85mm
重量206g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB/1TB
プロセッサA16 Bionic
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子Lightning ※USB2に対応
防じん/防水性能IP68
※画像引用元:アップル公式サイト
iPhone 14 Pro MAXスペック表
iPhone14ProMaxの端末画像
項目スペック内容
画面サイズ6.7インチ
サイズ高さ:160.7mm
幅:77.6mm
厚さ:7.85mm
重量240g
ストレージ容量128GB/256GB/512GB/1TB
プロセッサA16 Bionic
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Face ID(顔認証)
充電端子Lightning ※USB2に対応
防じん/防水性能IP68
※画像引用元:アップル公式サイト

iPhone14シリーズは、6.1インチと6.7インチのディスプレイサイズで展開され、ユーザーの多様なニーズに応えます。

特にProモデルでは、A16 Bionicチップや48MPのメインカメラ、Dynamic Islandなどの先進機能を搭載し、高性能を求めるユーザーに最適です。

iPhone 14シリーズは、性能・デザイン・価格のバランスが取れたおすすめのスマートフォンです。

なお、iPhone14シリーズを販売するキャリアにおいて、キャンペーン適用時の販売価格を以下にまとめました。

キャリア名販売価格
au72,800円~
ソフトバンク79,824円~
楽天モバイル84,800円~
ahamo97,141円~
UQモバイル72,800円~
ワイモバイル79,920円~
mineo105,600円~
※価格は税込表記です。

iPhone 16e販売前に、各キャリアでiPhone14関連のキャンペーンが強化されています。

25ヶ月目に返却してお得にスマホを利用するキャンペーンを併用すれば、月額1円でiPhone14を利用できるキャリアも存在します。(UQモバイルは実質負担額47円で購入可能)

お得にiPhone14を購入できるチャンスのため、上記の情報を参考に購入を検討してみてください。

\iPhone14シリーズ販売中!/

iPhoneSE(第3世代)

iPhoneSE4 発売日 iPhoneSE(第3世代)
※画像引用元:アップル公式サイト
項目スペック内容
画面サイズ4.7インチ
サイズ高さ:138.4mm
幅:67.3mm
厚さ:7.3mm
重量144g
ストレージ容量64GB/128GB/256GB
プロセッサA15 Bionic
アウトカメラメイン:1,200万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
生体認証Touch ID(指紋認証)
充電端子Lightning ※USB2に対応
防じん/防水性能IP67

iPhoneSE(第3世代)は、A15 Bionicチップを搭載し、5Gにも対応した高性能かつコンパクトなスマートフォンです。

4.7インチのディスプレイとTouch IDを備え、従来のデザインを踏襲しつつ、高い性能を求めるユーザーに最適です。

iPhoneSE(第3世代)は価格も手頃で、コストパフォーマンスに優れたモデルといえるでしょう。

なお、iPhoneSE(第3世代)を販売するキャリアにおいて、キャンペーン適用時の販売価格を以下にまとめました。

キャリア名販売価格
au48,935円~
ドコモ56,870円~
ソフトバンク51,456円~
楽天モバイル38,000円~
ahamo56,870円~
UQモバイル48,935円~
ワイモバイル55,440円~
J:COMモバイル69,696円~
mineo70,224円~
BIGLOBEモバイル66,528円~
※価格は税込表記です。

iPhone 16e販売前に、各キャリアのiPhoneSE(第3世代)に関するキャンペーンが強化されています。

UQモバイルでは、25ヶ月目に返却してお得にスマホを利用するキャンペーンを併用すれば、実質負担額47円でiPhoneSE(第3世代)を購入できます。

お得にiPhoneSE(第3世代)を購入できるチャンスのため、上記の情報を参考に購入を検討してみてください。

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iPhone 16eが発売されているキャリア

iPhone 16eは、大手キャリアやサブブランドから発売されています。

ここでは、iPhone 16eが発売されている5つのキャリアについて紹介します。

各キャリアの料金プランなどを紹介するので、iPhone 16eの購入を検討している方は、以下の情報を参考にキャリア変更も視野に入れて検討してください。

au

au
※画像引用元:au公式サイト
事務手数料3,850円
料金プラン【使い放題MAX+ 5G/4G】
無制限:7,458円〜

【auマネ活プラ+ 5G/4G】
無制限:8,778円〜

【スマホミニプラン+ 5G/4G】
〜1GB:4,708円
1GB超〜3GB:6,358円
3GB超〜5GB:8,008円

【スマホスタートプランベーシック 5G/4G】
※ケータイからスマホへ変更の方
20GB:5,203円

【スマホスタートライト 5G/4G】
4GB:2,453円
通話料22円/30秒
割引サービスauスマートバリュー
家族割プラス
au PAYカード お支払い割
通信速度下り:140.85Mbps
上り:15.59Mbps
Ping値:42.96ms
回線au回線
支払方法クレジットカード/口座振替
おすすめキャンペーンau Online スペシャルセール
※引用元:au公式サイト ※上記金額は全て税込みです。
※5月21日時点の情報です 最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください
※引用:みんなのネット回線速度 ※2025/08/29時点の情報です。

auでは、iPhone 16eでも使える幅広い料金プランを提供しています。

データ容量を無制限に使える「使い放題MAX+5G/4G」は、各種割引適用後、月額4,928円(税込)から利用可能です。

一方、データ使用量が少ない方向けには「スマホミニプラン+5G/4G」があり、1GB以下の利用で月額2,178円(税込)から提供されています。

また、スマートフォン初心者には「スマホスタートプラン ベーシック 5G/4G」や「スマホスタートプラン ライト 5G/4G」などが月額1,078円(税込)から利用可能です。

auの料金プランには、利用目的や予算に応じた選択肢が豊富に揃っています。

\iPhone既存モデルがお得でおすすめ!/

ドコモ

ドコモ トップページ
※画像引用元:ドコモ公式サイト
事務手数料3,850円
※ドコモオンラインショップは無料
料金プラン(月額)【ドコモ MAX】
~1GB:5,698円
1GB~3GB:6,798円
3GB~無制限:8,448円

【ドコモ ポイ活MAX】
無制限:11,748円
ドコモ ポイ活20
~20GB:7,898円
20GB~無制限:9,570円

【ドコモ mini】
4GB:2,750円
10GB:3,850円

【ahamo】
30GB:2,970円
110GB:4,950円

【はじめてスマホプラン】
1GB:1,815円

【U15はじめてスマホプラン】
5GB:1,815円
10GB:2,695円
通話料22円/30秒
割引サービスファミリー割引
みんなドコモ割
ドコモ光セット割
dカードお支払い割など
通信速度下り:177.65Mbps
上り:17.46Mbps
Ping値:37.4ms
回線ドコモ回線
支払方法クレジットカード/口座振替
おすすめキャンペーン5G WELCOME割
※引用元:ドコモ公式サイト ※上記金額は全て税込みです。
※引用:みんなのネット回線速度※2025/08/29時点の情報です。

ドコモでは、iPhone 16eでも使えるプランが多様にラインナップされています。

データ容量無制限の「ドコモ MAX」は、家族割引やドコモ光セット割などの各種割引適用後、月額2,398円(税込)から利用可能です。

オンライン専用プランの「ahamo」は、30GBのデータ容量で月額2,970円(税込)で利用可能です。

これらのプランは、ユーザーのデータ使用量やライフスタイルに合わせて選択できます。

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ソフトバンク

ソフトバンク
※画像引用元:ソフトバンク公式サイト
事務手数料3,850円
※ソフトバンクオンラインショップは無料
料金プラン【ペイトク無制限】
無制限:9,625円

【メリハリ無制限+】
無制限:7,425円

【ミニフィットプラン】
〜1GB:3,278円
〜2GB:4,378円
〜3GB:5,478円

【スマホデビュープラン】
※新規(5歳〜22歳)・ガラケーからの乗り換え/機種変更
4GBライト:1,078円〜
20GBベーシック:2,728円〜
通話料22円/30秒
割引サービス新みんな家族割
おうち割光セット
PayPayカード割
通信速度下り:109.79Mbps
上り:17.68Mpbs
Ping値39.6ms
回線ソフトバンク回線
支払方法クレジットカード/口座振替
おすすめキャンペーンオンラインショップ割
※引用元:ソフトバンク公式サイト ※上記金額は全て税込みです。
※引用:みんなのネット回線速度 ※2025/08/29時点の情報です。

ソフトバンクでは、iPhone 16eにも適用可能な多様な料金プランを提供しています。

データ容量無制限の「メリハリ無制限+」は、各種割引適用後、月額4,928円(税込)から利用可能です。

また、データ使用量に応じて料金が変動する「ミニフィットプラン+」は、1GB以下の利用で月額2,178円(税込)から提供されています。

これらのプランは、ユーザーのデータ使用量やライフスタイルに合わせて選択可能です。

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楽天モバイル

楽天モバイル
※画像引用元:楽天モバイル公式サイト
事務手数料0円
料金プラン3GBまで:1,078円
3GB超過後〜20GBまで:2,178円
20GB超過後〜無制限:3,278円
※楽天ドライブ:楽天モバイルユーザー限定で50GBまで無料・無制限1,100円/月
通話料22円/30秒
割引サービス最強シニアプログラム
最強こどもプログラム
最強青春プログラム
最強家族プログラム
通信速度下り:83.45Mbps
上り: 24.46Mbps
Ping値:51.13ms
回線楽天回線/au回線/ドコモ回線
支払方法クレジットカード/デビットカード/口座振替/楽天ポイント
おすすめキャンペーン三木谷キャンペーン
※引用元:楽天モバイル公式サイト ※上記金額は全て税込みです 
※2025年8月時点の情報です。
※引用:みんなのネット回線速度※2025/08/29時点の情報です。
※2025/08/29時点の直近3ヶ月間の平均速度とレポート件数です。

楽天モバイルでは、シンプルで柔軟な料金プラン「Rakuten最強プラン」がiPhone 16eにも利用可能です。

Rakuten最強プランは月間データ使用量に応じて料金が変動し、無制限のデータ利用でも月額3,278円(税込)と利用状況に合わせて経済的に利用できます。

また、専用アプリ「Rakuten Link」を使用することで、国内通話が無料になる特典もあります。

iPhone 16eをコスパよく使いたい方に、楽天モバイルはおすすめです。

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UQモバイル

UQモバイル トップページ
※画像引用元:UQモバイル公式
事務手数料3,850円
料金プラン・コミコミプランバリュー(35GB):3.828円
※1回10分以内の国内通話がかけ放題
・トクトクプラン2
(〜5GB):2,948円/(5〜30GB):4,048円
※5GBは基本料金の4,048円から1,100円割引
通話料22円/30秒
割引サービス自宅セット割
家族セット割
au Payカードお支払い割
通信速度下り:124.83Mbps
上り:16.73Mbps
Ping値:41.34ms
回線au回線
支払方法口座振替/クレジットカード
おすすめキャンペーン機種代金最大44,000円割引
※上記金額は全て税込みです。
※引用元:UQモバイル公式 
※6月25日時点の情報※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください。
※引用:みんなのネット回線速度
※2025/08/29時点の直近3ヶ月間の平均速度とレポート件数です。

UQモバイルでは新型iPhone 16eの取り扱いが開始され、様々な容量モデルとお得な購入プランが用意されています。

iPhone 16eは128GB、256GB、512GBの3つの容量モデルを販売中です。

他社からの乗り換え(MNP転入)を利用すると大幅な割引が適用され、さらに「スマホトクするプログラム」を併用すると実質負担額を驚くほど抑えられます。

特に注目すべきは「UQ mobileオンラインショップおトク割」です。

MNP転入または新規契約で、かつトクトクプラン2またはコミコミプランバリュー+増量オプションⅡに加入すると、最大38,500円の割引が適用されます。

このため、店舗ではなくオンラインショップでの購入がより経済的です。

店舗購入では割引が適用されず、別途事務手数料も発生します。

「スマホトクするプログラム」利用時に端末返却が条件となり、故障や破損がある場合は最大22,000円の支払いが必要となる場合があります。

また、割引はMNP転入または新規契約時のみ適用され、機種変更や番号移行では適用されません。

UQモバイルでのiPhone 16e購入を検討されている方は、これらの割引やプログラムを上手に活用して、お得に最新iPhoneを手に入れましょう。

キャンペーンでiPhone過去モデルお得!

ワイモバイル

ワイモバイル 
※画像引用元:ワイモバイル公式
事務手数料3,850円
料金プランシンプル2 S(4GB):2,365円
シンプル2 M(30GB):4,015円
シンプル2 L(35GB):5,115円
通話料22円/30秒
割引サービス2回線名以降家族割引サービス
おうち割り光セット(A)
PayPayカード割
通信速度下り:89.55Mbps
上り:16.48Mbps
Ping値:37.78ms
回線ソフトバンク回線
支払方法口座振替/クレジットカード
おすすめのキャンペーン最大20,000円現金キャッシュバック
※引用元:ワイモバイル公式 ※上記金額は全て税込みです
※引用:みんなのネット回線速度※2025/08/29時点の情報です。
※2025/08/29時点の直近3ヶ月間の平均速度とレポート件数です。

ワイモバイルのオンラインストアを利用して他社からの乗り換え(MNP)や新規契約で購入すると、大幅な割引が適用されます。

特に注目すべきは「新トクするサポート(A)」プログラムです。

このプログラムを利用すると、48回払いで購入し、25ヶ月目に端末を返却することで実質負担額が24円(税込)になるという驚異的なお得さです。

また、家族でワイモバイルを利用している場合は「家族割引サービス」に加入することで、2回線目以降の月額料金から1,100円(税込)の割引が適用されます。

割引は新規契約またはMNPでのみ適用され、機種変更や番号移行では割引がないことにご注意ください。

ワイモバイルのiPhone 16eは、特にオンラインストアを利用することで大幅に割引価格で購入できるため、検討中の方は早めの予約・購入をおすすめします。

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iPhone 16eに関するよくある質問

iPhone 16eの情報はリークされた情報や噂であることが多く、わからないことが多々あります。

ここでは、iPhone 16eに関して、よくある3つの質問に回答します。

以下の内容を確認し、疑問点は早めに解消しておきましょう。

iPhone 16eが発売予定キャリア/

iPhone 16eはいつ発売される?

iPhone 16eの発売日は2月28日(金)です。

なお、予約がは2月21日(金)から、ですでに受付開始しております。

iPhone 16eとiPhone 16買うならどっち?

iPhone 16eとiPhone 16のどちらを選ぶかは、ユーザーのニーズと予算に大きく依存します。

iPhone 16は、最新の機能やデザインを備えたフラッグシップモデルであり、最先端の技術をすぐに体験したい方に適しています。

一方、iPhone 16eは、iPhone 16と同等のA18チップを搭載しながらも、価格を抑えたモデルとして登場する見込みです。

最新技術をすぐに体験したいならiPhone 16、少し待って価格を抑えたいならiPhone 16eがよいでしょう。

それぞれのニーズに合わせて選んでみてください。 

iPhone 16eどこで買うべき?

iPhone 16eの購入を検討する際、以下の点に留意して選んでみてはいかがでしょうか。

価格重視なら楽天モバイルが魅力的です。

楽天モバイルは、新機種発売時に割引やポイント還元などのキャンペーンを展開することが多く、iPhone 16eでもお得な購入機会が期待できるでしょう。

契約後のサポートや継続的な利用環境を重視するなら、auがおすすめです。

「故障紛失サポート ワイド with AppleCare Services & iCloud+」などの充実したサービスが安心感につながるでしょう。

購入先は、価格とサポート内容のバランスを考慮して選ぶことをおすすめします。

iPhone 16eが発売予定キャリア/

iPhone 16eまとめ

当記事では、iPhone 16eの最新情報について解説しました。

iPhone 16eの発売日など、詳細について知りたい方は、以下のまとめポイントをチェックしてください。

  • iPhone 16eの発売日は2025年2月28日(金)、予約開始は21日(金)午後10:00〜
  • iPhone 16eはA18チップやApple Intelligenceを搭載し、6.1インチのフルスクリーンデザインを採用
  • iPhone 16eには、Face IDやUSB-Cポート対応、Touch ID廃止
  • 販売価格は、日本円で99,800円(税込)〜
  • 販売価格は前モデルより高いが、コストパフォーマンスは高い
  • 購入先は、価格重視であれば楽天モバイル、サポートなど継続利用環境重視ならauがおすすめ
  • iPhone 16eは最新機能や手頃な価格を求める方におすすめであるが、今すぐiPhone必要な方や小型モデルを好む方は既存のiPhoneがおすすめ

この記事を参考にすれば、iPhone 16eに関する最新情報が手に入り、iPhone 16eの購入検討の参考になるでしょう。

高性能のiPhone 16やコスパのよいiPhone14、コンパクトなiPhoneSE(第3世代)も販売されているため、自身にあったiPhoneを見つけてください。

iPhone 16eが発売予定キャリア/

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この記事を書いた人

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